古橋、今シーズンのスコティッシュ・プレミアシップで20ゴール到達。

延期されていたスコティッシュ・プレミアシップの3試合が行われ、セルティックはホームでハーツを迎えた一戦。
序盤に先制されたが、前半のうちに古橋のアシストを前田大然がフィニッシュして同点に追いつき、後半に古橋の逆転ゴールが決まり、その後ダメ押しもあって3-1の勝利。
古橋のアシストから前田大然のゴールは、古橋が右サイドを自軍からの長いスルーパスで抜け出してのワンタッチで速いグラウンダーのクロス、、、これに前田が(ゴールキーパーと交錯しつつ)スライディングで沈めたもの。

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リヴァプールVSマンチェスター・ユナイテッド、驚愕の7-0。

今朝起床したら、リヴァプールVSマンチェスター・ユナイテッドが7-0だって!? 目が覚めだぞ。
それも前半はスコアレスで進み、ようやく前半終了間際にリヴァプール先制という展開で、後半にほぼ5~10分刻みで6ゴールと。
いわゆるサイクルが終わったリヴァプールと、このところ好調のユナイテッドの対戦だっつうに。。。
だっからぁ、フットボールってこういうことも起きるんだって。ゴールが入らなさすぎる…っていう批判は的外れなんだよ。攻防一体の妙、難しさ、奥深さ等々がわからん日本人には困る(苦笑)

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ドリブル無双じゃないと物足らないって?? 勝利に大きく貢献、三笘のパフォーマンス。

アーセナルは2点リードから大逆転勝利。決勝ゴールはアディショナルタイムのラストプレー、コーナーキックのこぼれを対角線に突き刺す、もっのすごい弾道のスーパーミドル。
ボールがゴールマウスへ向かうところでゴールを確信した味方のリアクション、スタジアムのピッチ内スタッフのリアクションが、これまた臨場感満載だ。

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FAカップ、三笘のアシストでブライトン勝ち上がり。

日本時間本日早朝に行われたFAカップの5回戦。ブライトンは2部のストーク・シティとアウェイで対戦、一発勝負。
ストーク・シティは今シーズン、2部(イングランド・チャンピオンシップ)で下の方なんだな。。。ちょっと前まではプレミアリーグで中位あたりだった時期もあるが。
そのストーク・シティはガチガチのマンマークで来て、ガシガシとラフに粗っぽいプレー。
ま、こういう相手にはケガに注意…最少得点でもイイから下す…ってことになりますよ。

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古橋の2ゴールでセルティック、リーグカップ優勝。

レンジャーズとのファイナルとなったスコットランドのリーグカップ(日本で言えばルヴァンカップ)は古橋が2ゴールを決め、レンジャーズの反撃を振り切って2-1でタイムアップ。
セルティックが昨シーズンに続きリーグカップを制した。

(昨シーズン優勝時のエントリー)
https://kohs-football.com/4240/

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チャンピオンズリーグ、アンフィールドで2点リードから5失点で逆転負け…

チャンピオンズリーグ Round 16、リヴァプールVSレアル・マドリードの1stレグ。リヴァプールは不調が続いていたが復調傾向にある状態で迎えた一戦。
キックオフからインテンシティ高い攻防となり、リヴァプールはハイプレスでボールを渡さず攻勢を仕掛ける。レアルも中々ボール保持や前へ運べない展開に。リヴァプールもレアルのプレス回避策を十分講じて押し込む流れの中、早々に4分にリヴァプール先制。続いて14分に、今度はレアルのゴールキーパー、クルトワのミスからリヴァプール追加点。

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チャンピオンズリーグ、楽しみにしていたフランクフルトVSナポリ、、、鎌田、決めたかったなぁ。

フランクフルトがホームにセリエで首位を走るナポリを迎えたチャンピオンズリーグ Round 16 の1stレグ。密かに注目していた一戦。
鎌田は中盤センターでスタメン。
キックオフからナポリが縦に速い仕掛けで主導権を握ろうとするが、フランクフルトもこの一戦への準備を感じさせ、右サイドを中心にアグレッシブな攻め込みを見せる。ただ、コロ・ムアニの個人能力頼みの感も。
鎌田はバイタルエリアでのミドルシュートを放ったが、ブロックされる。そのこぼれをコロ・ムアニがターンしてフィニッシュしたがゴール左。
ま、全体的に個々の能力はナポリの方が上だな、、、オートマチズムの面でも。。。

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旗手、超絶採点を付けられる2ゴール。

先週末のスコティッシュ・プレミアシップで旗手がフェノーメノ級(?)チート級(?)ゴール2発。
なんか地元の採点では「9」はもちろん、9.Xとかまで出現しておりぃ(笑)
(9.9とかいう話もあったらしい、、、まぁそれはナンだが…)
ま、確かにこのゴールを見れば、いくらスコットランドの試合レベル云々としても目の保養になるレベルだ。
(旗手のゴールは0分25秒あたりから(1点め)と、3分30秒あたりから(2点め)だが、ゴール以外にも好プレー連発…)

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ホームでフルハムに敗戦…厳しい評価だった三笘はそんなに低パフォーマンスだったか???

日本時間今朝行われた "She Believes Cup" 第2戦のアメリカ戦はまた0-1の敗戦だったようだが、初戦の時の各方面からの批判を受け、JFAはSNSでもスターティングメンバーを発信したり試合経過を発信したり、ちょこちょこは頑張っていた模様。
ただもっとテキストのみでも試合経過をライブ発信しないとな、、、まだまだ(普通の)努力が不足。

さて、先週末のイングランド・プレミアリーグ、ブライトンVSフルハムは、決定的なチャンスを逃がし続けたブライトンが最終盤にカウンターから失点してホームで痛い敗戦。

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久保建英、1アシストとMOM選出…ソシエダは終盤失点でドロー。

ホームにセルタを迎えたレアル・ソシエダ。この試合は割と明確に4-1-4-1の形で、久保建英は2列め右。
キックオフからセルタがスピードに乗って(主にソシエダの左サイドから)攻め込むが、ソシエダも徐々に前へ出るようになり、ミドルサードでのボール奪取から久保がドリブリングで相手を交わして持ち上がり、左のオヤルサバルへタイミング、スポードとも申し分のないスルーパス、、、これをオヤルサバルが(なんと)ワンタッチで左足ショットでニアをぶち抜いて先制。
久保のパスも素晴らしかったが、あれをワンタッチで決めてしまいますかね、、、というオヤルサバルのファインゴール。。。

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  17. 三笘、FAカップのリヴァプール戦で表現の仕様のないスーパーゴール。
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