久保建英のシュートはクロスバー…
2023.04.03
日本から戻った久保建英がスタメンのレアル・ソシエダ。オヤルサバルはベンチで、ダビド・シルバが2列めに入り(中盤ダイヤモンド型の4-4-2フォーメーション)久保建英は2トップの一角という、今シーズン序盤のシステム。今節はアウェイでビジャレアルとの対戦。
後半立ち上がりにペナルティエリア右からカットインして左足でファーに巻くようなシュートを放ったがクロスバー、、、バーに弾かれて外へ。
前半にも同じようなシーンがあったが、そっちのシュートはゴールキーパーのセーブに。
三笘のゴール、そして終始ブライトンが攻勢も、まるでナタの一振りでゴールを奪うイングランド・プレミアの凄み…
2023.04.02
日本時間昨夜のブライトンVSブレントフォード。日本から長距離移動で戻って来た三笘はスタメン、結局フルタイムのプレー。コンディション悪化しないことを願いたいもの。
その三笘、先制されてビハインドの状況で味方高速フィードに抜け出し、相手ゴールキーパーの頭上を抜くフィニッシュでプレミアリーグ7ゴールめ、公式戦10ゴール到達。
プレミアリーグで10ゴールまで行って欲しいね。
先週末の上田綺世のゴール。
2023.03.21
先週末のベルギーリーグ、セルクル・ブルージュは首位を走るゲンクとの対戦。
相手ディフェンスライン間で左サイドからのダイヤゴナルパスを足元に受けた上田綺世は、見事なワンタッチから前を向いてクリーンシュートを沈めた。
ボールを受けてからフィニッシュまでが実になめらかで滑るように速く、間違いなくモノを感じさせるシーンだった。
FAカップ、ブライトンはセミファイナルへ。久保建英はシルバとのコンビでゴール。
2023.03.20
FAカップのクォーターファイナル、グリムズビー・タウンと対戦したブライトンは、前半こそ1ゴールだったが後半に4ゴールを重ねてセミファイナル進出。
三笘は終盤にダメ押しの1ゴール。
相手を中に寄せてゴールはサイドから…ヨーロッパリーグ、レアル・ソシエダVSローマ。
2023.03.19
レアル・ソシエダVSローマのヨーロッパリーグ、Round 16…1stレグはローマがホームで2-0で勝利。2ndレグは直前のマジョルカ戦で久保建英をスタメン起用せず(終盤80分での投入)これは間違いなくローマとの2ndレグで久保はスタメン起用だろうと誰もが思ったはず、、、なんだが、久保はスタメンでなく、ダビド・シルバとオヤルサバルの同時起用。
レアル・ソシエダのイマノル・アルグアシル監督は、どうやらオヤルサバル、ダビド・シルバ、久保建英の内からは2人だけ起用する方針というかフィロソフィーなんだろう。
だが、ダビド・シルバと久保を同時起用した時がソシエダ自体のパフォーマンスが良かったと思うんだがな。。。
堂安、終了間際の劇的決勝ゴールからのヨーロッパリーグのユベントス戦…
2023.03.18
しかしJリーグの日程もなぁ、、、なんで近場で(横浜市内で2試合に川崎で1試合)同日に3試合も組むんだろうな。
こういうところが△△△△なんだよ。。。
さて本日のタイトルの終了間際の劇的決勝ゴールっていうのは、先週末のブンデスリーガ、フライブルクVSホッフェンハイム、堂安の89分の決勝ゴールのこと。
左からのクロスに右から中央へ入って来て、見事な左足スライディングシュートでゴール右隅へ沈めたファインゴール。
U-20アジアカップ、PK戦でセミファイナル敗退…なお、今朝行われたブライトンの試合での三笘…
2023.03.16
昨日はインターナショナルマッチ・ウイーク「3月シリーズ」のメンバー発表があり、それなりに興味深い(割とポジティブな)部分があったので語りたい(笑)が、それは明日にさせていただいて昨夜行われたU-20アジアカップのセミファイナルの方を。
イラクとの対戦となったセミファイナル、結果は2-2からのPK戦で敗退となった。
2度リードを許しながら、後半終盤に追いつき、さらに延長戦後半でも追いつき、そこはウン、素晴らしかった。
だが、その直後も含め、実にモッタイナイ決め損ないが幾つもあった。。。
伊東純也は変わらず好調…モナコVSスタッド・ランス。
2023.03.14
明日14:00から今月のテストマッチに呼ぶメンバー発表。ライブ配信あり。
先週末に行われたモナコVSスタッド・ランスを視聴(見逃し配信)したが、伊東純也は変わらず好調の様子。スタッド・ランスの攻撃を牽引していると表しても、まったく過言でない。
派手なシーンではないが、ベッタリ密着マークされている状態で、アウトで逆ターンして剥がしたシーンはシビれたね。
三笘、実質2アシスト、いや実質3アシストか…だがブライトンはまた3ポイント獲得し損ねる。
2023.03.12
ブライトンはアウェイで降格圏のリーズと対戦。
序盤からいいリズムで攻め込むブライトンだが、なかなかゴールを割れず。
三笘は守備で決定的なピンチを身体を当てて防ぐシーンもあったり、どちららかと言うと攻撃より守備面での貢献が目立った前半。
それでも30分過ぎ、右サイドでマーチが切り替えしを繰り返してからのファーへのクロスに、三笘が高い打点のヘッドで折り返し、マカリスターがヘッドで沈めて先制。三笘のアシスト。
ヨーロッパリーグ、スポルティング戦で左サイドバックに入った冨安が目を見張るパフォーマンスでアゲアゲ(笑)
2023.03.11
ヨーロッパリーグ、スポルティングVSアーセナルの1stレグ。
このところ評価ダウンの冨安だが、この試合はスタメンだろうと(正直)思ってました、、、が、スターティングメンバーに冨安の名前は無く、ベンチ。
守田の(守田にとってはアンラッキーな)オウンゴールで(Jリーグなら普通にゴールにしてしまいそうなシロモノだったが…)アーセナルが2-2と追いついた直後、冨安は(なんと…)左サイドバックのジンチェンコと交替でピッチへ。
入っていきなり、左サイドで素晴らしい巧みでマジックのようなドリブリング突破を見せ、おぉぉぉ~という滑り出し。
