我々は一体何を見せられてんだっていうナンな試合…U-17アジアカップ。

U-17アジアカップのグループステージ第3戦、インド戦。日本は引き分けでもグループステージ突破だが、ここは首位で通過したい。
主力を休ませ、手こずったものの前半に3ゴール奪い、後半立ち上がりに失点したがすかさず2ゴール追加し5-1に。
これで終わりかと思ったら、その後ゴールの奪い合いになって(一時は5-3になったり6-4になったり)最終盤にさらに2ゴール追加して結局8-4という、およそフットボールの試合と思えないスコアでタイムアップ。
タイトルにあるように、我々は一体何を見せられてんだ…って、多分ライブで視聴してしたいた皆さんの大多数の感想なんじゃないだろうか(苦笑)

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WEリーグがクラウドファンディングで女子ワールドカップ放映を資金支援???

そういえばYouTubeのJリーグ公式チャンネルで、今回のインターナショナルマッチ・ウイークに合わせて何人かの「日本代表選出」選手のJリーグでのプレー集を配信しておりましたね。
すっかり忘れておりました。
具体的には(私が見たところでは)森下、川村、旗手、三笘、古橋、川﨑颯太、伊藤敦樹、、、といったところかな。
こういうのって全然拡散されてないよね???
いや、SNSで発信はしてんのかもしれないが誰も気がついてないんじゃないか???
https://www.youtube.com/@jleaguechannel/videos

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昨夜のAマッチ…ポジティブな内容での4ゴールで快勝。

昨日の攻撃面におけるテーマは速い対角線攻撃か???(笑)
それも右で作って左へ展開、と。三笘にはこの試合も常に2人はマークに付くので、右が薄い、、、ってか、それってブライトンじゃんか。
先制ゴールの伊藤洋輝のミドルも左ワイドに三笘が開いていることで、スペースがあったものだし。
また、左から三笘が大きく右へサイドチェンジを通して、これに伊東純也が追いつくというシーンも、これまでの(歴史上も)日本チームには無かったパターンだ。
伊東純也と三笘というワールドクラス(インターナショナルクラスではなくワールドクラスと言ってもよいだろう…)の両ウイングがなせるワザというか、昨年のワールドカップでもこの両ウイングでの攻撃をやって欲しかったな…とあらためて思ってしまう次第だ。

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何故か昨夜2006年6月12日の「カイザースラウテルンの悲劇」を再視聴した…

今夜はペルーとのAマッチ。ペルーは最新FIFAランキングでも接近しており(日本が20位、ペルーが21位)テストマッチではあるがここはスッキリ勝って欲しいね。
なお、U-17アジアカップ第2戦と丸かぶりだ(苦笑)
ま、同時視聴するしかないわな。
ペルー戦は(先日のエルサルバドル戦に続いて)TVerでも配信あり。U-17アジアカップはDAZN配信。

さて昨夜はタイトルのとおり2006年ワールドカップ(ドイツ大会)の初戦、オーストラリア戦を再試聴。
全然意味なく、昨年秋にカタール・ワールドカップ前に J SPORTS で放送したものを録画していたので、今頃気が向いて視聴した次第。
野村明弘氏の実況、坪井慶介氏をコメンテーターに迎えての放送だった。

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U-17アジアカップ初戦、終盤に同点ゴールを許してしまいドロー発進。

U-17ワールドカップ出場権のかかるU-17アジアカップがタイで開幕。
日本の初戦はアンダーカテゴリーで近年戦績を上げているウズベキスタン。しかも昨年アウェイで0-3で完敗している相手。
…ということで、のっけから重要な一戦となった。

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上田絢世にようやく代表初ゴール(PKだけど)が生まれて古橋のゴールもあってケチャドバの大勝。

昨夜のエルサルバドルとのテストマッチ。キックオフ早々にフリーキックから谷口のヘッドで先制。直後に上田絢世が倒されてPK獲得&一発レッドでエルサルバドルは早々に10人に。
上田がPKを沈め、久保建英のゴール、三笘のシュートのこぼれを堂安が詰めて(触らなくてもゴールインしていたと思うが)前半で4点リード。
ぶっちゃけ、3分でエルサルバドルが1人少なくなってからほぼ興味は失せた…といっても、まぁ過言ではないかな。。。
ま、後半には古橋のゴールもあったし、それを生んだ相馬勇紀の右サイドバックお試しもしたし、中村敬斗の初ゴールもあったし、ま、攻撃練習という感じにはなりましたかね。

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U-22、オランダとスコアレスドロー。

非公開試合ではあったがイングランドに2-0(ま、イングランドの選手たちはシーズン終了直後なわけだが…)で勝利をおさめたU-22は、昨日オランダと対戦。テレビ朝日チャンネルで放送してくれたのでライブ視聴した。

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モーリスレベロ・トーナメント第3戦は完敗…今回のA代表背番号が大幅変更に…

モーリスレベロ・トーナメント第3戦は多分3歳ほど年齢が上のコートジボワール。日本は初戦のスターティングメンバーをベースに臨んだが、序盤からなかなかボールを前に運ぶことができず。
初戦で素晴らしいパフォーマンスだった中盤センターも、この日は冴えがなく、そこに付けたゴールキーパーからのボールを奪われて、確度の無い所からフィニッシュされて呆気なく失点。
だがその後に、素晴らしい縦回転で沈むフリーキックを沈めて同点に追いついて前半終了。

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7月20日開幕(オーストリア&ニュージーランド)女子ワールドカップに臨むメンバー発表。

いきなりV(ビデオ)が再生されるんで(それもそこそこ長く2分近くか…)ナンジャって思いましたがな。
手拍子で「ワールドカップ」のリズム???…なんすか、それ。
んで、メンバーだが岩渕真奈が外されました。
アタッカーには(田中美南や植木は居るが)藤野とか浜野といった新進の選手に賭けた感じかな。藤野と浜野がどれくらいやってくれるか、、、だな。そこについては前回大会よりは期待感はある…かな。
http://www.jfa.jp/nadeshikojapan/

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モーリスレベロ・トーナメント第2戦およびU-22のイングランド戦。

U-19(実質U-18)で参加しているモーリスレベロ・トーナメントの第2戦はパナマ戦。年齢的には4歳ほど上のチーム相手に、日本はスターティングメンバー11人を総とっかえして臨んだが、パナマのフィジカル強度とスピードに後手に回る時間が多く、加えてピッチ状況が劣悪で(毎日このスタジアムで日程消化してるんだろう…)それでも前半はスコアレスで終えたが、後半に2ゴール奪われて敗戦。
初戦のメンバーでのパナマ戦を見たかったところだが、ま、過密日程でもあるし全選手お試しの主旨でもあるんで、そうも言ってられない。
https://kohs-football.com/6200/

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