9月のメキシコとアメリカとの対戦後(@アメリカ)10月はまずパラグアイ戦が公式発表。
2025.06.13
7月8日・12日・15日と東アジア選手権(E-1選手権)の後、既に9月のアメリカ遠征(日本時間7日11:00AMにメキシコ戦、同10日8:30AMにアメリカ戦)が決定しているA代表。
10月と11月のインターナショナルマッチ・ウイークはいずれも国内でのテストマッチが予定されており、まず10月10日(金曜日)にパラグアイとの対戦(@大阪・吹田)が昨日発表に。10月は14日(火曜日)に東京(東京スタジアム=味の素スタジアム)でもう1試合予定されているが、こちらも南米のどっかとの対戦になるんだろう。
大量6ゴールもインドネシア相手にコレやってもワクワクもしないし、嬉しくも何ともないんだが…
2025.06.11
昨夜のインドネシア戦…鎌田や久保建英が随所にそのテクニックとスキルを発揮し、新しくナショナルチームのユニフォームを着た選手も躍動し、大量6ゴール、、、だけど全然嬉しくもないし、手応え(?)めいたものも無いなぁ。。。
ま、多くの皆さんが言っておられるように町野の多彩なプレーは見直した(?)と言っては失礼だろうか。強豪相手に通用するのか、見てみたいものだ。
インドネシアの監督はクライファートなのだ…
2025.06.10
ちょっと前、先月末の試合になるが(見逃し配信で視聴したのもかなり前のことだが)ブンデスリーガ昇降格プレーオフ、ホーム&アウェイの2ndレグ、、、1部残留のかかるハイデンハイムと1部昇格を賭けた(2部3位)エルフェアス。ハイデンハイムのホームで行われた1stレグは、なんと前半にエルフェアスが2ゴール先取、、、後半にハイデンハイムが2分間で立て続けのゴールで追いつき、だがそのまま2-2で終了。ホームで戦ったハイデンハイムにとっては普通にイタい1stレグとなった。
そして迎えた2ndレグ。昇格をめざすエルフェアスが前半早々に先制。。。
離脱が相次ぎ、明日の最終ラインは???
2025.06.09
明日夜、ワールドカップ・アジア予選、3次予選の最終節、インドネシア戦。ホーム戦なので地上波TV(テレビ朝日)でもライブ中継。
最終ラインの町田と渡辺剛がケガのため相次いで離脱、中盤の今回初めて呼ばれた熊坂も昨日離脱。
明日の最終ラインは高井、瀬古(また瀬古かよ、という声もありそうだが…)そして今回初めて呼ばれた鈴木淳之介なのか、それともまた関根を起用するのか。ロジック的には鈴木淳之介の起用と思われるが、さらに3バックの並びをどうするのかも関心あるところ。
U-20、モーリスレベロ・トーナメント第2戦。
2025.06.08
第2戦はメキシコとの対戦。日本は初戦(コンゴ戦)のスターティングラインアップから2人替えただけで、この試合でグループステージ2位以上を決めてしまおうというスタンスか。
日本の4-2-3-1のフォーメーションに対してメキシコは3バック。3バックの相手のビルドアップをどう消すのか、中盤をどういう風にボールを奪ってトランジションできるのか、というあたりで序盤からなかなか興味深く視聴させていただいた。
また日本はこの試合、2列めサイドが(斜めとか…)意識して中のレーンを使おうとする狙いが見て取れ、サイドバックについても2列めサイドがワイドに張った状況で1つ中のレーンをインナーラップ仕掛けようとしていた風なのも目を引いた。
ワールドカップ・アジア予選、本大会出場権の状況。
2025.06.07
グループAはイランに続いてウズベキスタンの出場権獲得が決定。グループBは韓国がアウェイでイラクに勝って出場権獲得、さらにヨルダンもオマーンを倒して出場権獲得。グループCは、日本が出場権獲得済みだが、現在グループ2位がオーストラリア、3位がサウジアラビア、この両国が最終節でサウジアラビアのホームで直接対決というシビレる状況。だが、オーストラリアが日本で勝点3ポイント積み上げたため、サウジアラビアはアウェイでバーレーンに勝ったものの、オーストラリアとサウジアラビアの勝点差は3ポイントで最終節の直接対決を迎えることとなった。
サウジアラビアがオーストラリアに勝てば勝点が並ぶが、オーストラリアが得失点差で8ポイントもの差で優位に立っており、現実的には既にオーストラリアの出場権獲得は間違いないところ。オーストラリアVS日本がドローで終わっていれば勝点2ポイント差で直接対決、サウジアラビアの逆転アリという緊迫の状況だっただけに実にモッタイナイことをした。
昨夜のオーストラリア戦、アディショナルタイムに反転ファインゴールを食らい敗戦。
2025.06.06
昨夜のワールドカップ・アジア予選、アウェイでのオーストラリア戦。日本にとっては完全消化試合。
多くの新しいメンバーを呼んだ今回。どういうスターティングラインアップにするのかと興味津々だったが、ゴールキーパーは谷、3バックは右から関根、渡辺剛、町田。中盤センターは佐野と藤田譲瑠チマ。右ワイドが平河、左が俵積田。1トップは大橋で、シャドーに鎌田と鈴木唯人。キャプテンマークは鎌田。
U-20、モーリスレベロ・トーナメント初戦。
2025.06.05
昨日行われたコンゴとの初戦。4-2-3-1のフォーメーションの日本、、、前半は正直かなり低調なパフォーマンス。後半に神田の2ゴールで2-0の勝利。2ゴールはいずれも2列め中央の石井のアシスト。中盤では大関が良いパフォーマンス発揮と言ってよいかと。
ま、チームマネジメントというか采配については、今日はあまり言わないことにしておこうかと。
U-20の試合終了直後に始まったU-18(UEFA Friendship Cup)のセネガル戦は、早々に2点先取。1点返されるが直後にすぐ3-1として前半終了したものの(さっき視たU-20より技術・テクニック、視野といい相手を背負ってのターンといい、グレード上なんじゃないか???と思いつつ見ていたんだが…)後半はノーゴールで2失点で追いつかれ3-3。即PK戦は1-3で敗れる結果となった。
怒涛の視聴週間スタート。
2025.06.04
明日はワールドカップ・アジア予選、日本は消化試合だが、ワールドカップ出場権獲得に向けて勝つしかないオーストラリアとのアウェイ戦。(日本時間20:10キックオフ)
日本とイランはワールドカップ出場権獲得済みだが、アジア3次予選の3グループともワールドカップ出場がかかる大詰めの戦いであり、否応なく注視せざるをえない。オーストラリアVS日本が終了すると即座にインドネシアVS中国、さらに深夜から翌日未明というか早朝まで(日本時間25:00キックオフ、同27:15キックオフ)立て続けにアジア予選の視聴が続く。
なでしこ、ブラジル遠征第2戦。
2025.06.03
日本時間本日8:00AMキックオフ。結果は1-2の敗戦。後半に日本が先制したが、コーナーキックから(ゴールキーパーの山下が飛び出したが触れず…)抜けたボールがオウンゴールとなって追いつかれ、終盤に日本のコーナーキックの状況からカウンターでフィニッシュされ逆転負け。2連敗でブラジル遠征を終えた。
続き▽