チャンピオンズリーグ、レアル・マドリードVSザルツブルク…川村、終盤に出場。
2025.01.26
今シーズン前にサンフレッチェ広島からザルツブルクへ移籍した川村拓夢。プレシーズンにケガを負ってしまい、戦列復帰したのが昨年12月。チャンピオンズリーグには12月のホームでのパリ・サンジェルマン戦で残り10分でピッチへ。
そして今週ミッドウイークのチャンピオンズリーグ、アウェイでのレアル・マドリード戦でも終盤、約10分間プレー。
ヨーロッパリーグ…AZの毎熊、ローマ戦でのプレー。
2025.01.25
久しぶりに毎熊のプレーを見ようとヨーロッパリーグのローマ戦(ホーム戦)を視聴。4バックの右サイドバックの毎熊、攻守ともにチームのやり方にハマっており、良いパフォーマンスだったのではないかと。
続き▽チャンピオンズリーグ、セルティックVSヤング・ボーイズ…古橋、3度ネットを揺らすも。。。
2025.01.24
前半のうちに古橋が3度ゴールを決めたが、全てノーゴールにとされる(オフサイド、VAR介入でラストパスの前に味方のファウル、オフサイド)という珍しい展開。さらにセルティックは前半にPKを獲得したが、これも失敗と、不穏な空気漂いつつ後半へ。
案の定、後半はヤング・ボーイズにゴールを奪われそうなシーンが幾つもあったが、セルティックのゴールキーパー、カスパー・シュマイケルがゴール死守。
すると試合終盤、自軍から旗手が凄いロングパスを送り込み、パス一発で相手ゴールキーパーと1対1、、、ゴールキーパーに先に触られたが、そのボールが戻って来たディフェンダーに当たってラッキーなオウンゴール。。。
チャンピオンズリーグ、フェイエノールトVSバイエルン・ミュンヘン…上田絢世ゴール。
2025.01.23
フェイエノールトのホームで行われたフェイエノールトVSバイエルン・ミュンヘン。フェイエノールトはヒメネスが復帰してきてスターティングラインアップ。
上田絢世はヒメネス離脱でスターティングラインアップで起用されるようになってゴールも重ねつつあったところでケガ、、、ようやく年明けから戦列復帰。
チャンピオンズリーグ・リーグ、リヴァプールVSリール。
2025.01.22
キックオフから双方激しいプレスと出足の展開となった一戦。特にアウェイのリールのこの一戦に賭ける意気込み(?)みたいなものを感じさせる。
だがリヴァプールは前半30分過ぎ、ミドルゾーンで奪ったボールからロングフィード、、、サラーが抜け出してスピードに乗ったまま鮮やかにネットに突き刺して先制。
1-0で前半終了。後半に入るとリールがイエロー2枚めで1人少なくなったが、それも60分過ぎにサイドからのマイナスのグラウンダーのクロスをバイタルエリアでワンタッチでシュート、、、ディフェンダーに当たってこぼれたところをフィニッシュしてリール、同点に追いつく。
その失点直後、同点の状況で遠藤航がピッチへ。中盤底に入る。
アシスト、ゴールも素晴らしいがオールドトラフォードを沸かせた三笘のトラップ。
2025.01.21
地上波TVで映像が数多く流されているが(昨夜のNHKでは19:00のニュースばかりでなく21:00のニュースでも流れたらしい…)ンチェスター・ユナイテッドとオールドトラフォード(アウェイ)で対戦したブライトンは、三笘のアシストからの先制ゴールに三笘の決勝ゴールに、3-1で快勝。
続き▽田中碧、チームを操るがごとく…リーズ、首位キープ。
2025.01.20
イングランド・チャンピオンシップ(実質イングランド2部)の首位を走るリーズ・ユナイテッド。日本時間昨夜、シェフィールド・ウェンズデイとホームとで対戦。前日に行われた試合で勝点1ポイント差で2位のシェフィールド・ユナイテッドが勝点3ポイント積んでおり、ホームでのこの試合に勝点3ポイント積んで首位をキープしておきたいところ。
続き▽ベルギーリーグ、ヘントVSシャルルロワ。
2025.01.18
勝点4差で順位もわずか1つ違いの対戦。ヘント(ゲント)のフォーメーションは4-3-3か、4-2-3-1か。渡辺剛がセンターバック右、伊藤敦樹が中盤でスターティングラインアップ。渡辺はキャプテンマークを巻いて登場。
序盤、シャルルロワの長いボールを渡辺がボレーで処理(左の味方へ付けようとしたのか…)しようとしたが寄せて来た相手選手にカット(ぶつけて??)しまい、そのまま持ち込まれて豪快に叩き込まれて失点。
日本人選手の悪いクセというか、シンプルに蹴り出さないで繋ごうとしちゃう。。。
渡辺は責任を感じたんだろう、積極的に攻撃参加の姿勢を見せる。
一方、伊藤敦樹はウ~ン、、、なんかチームのビルドアップなりパスワークにまだハマっていないような。。。
1点ビハインドの後半、コーナーキックからのこぼれをペナルティアリア外で拾って得意のミドルをぶっ放したが、ゴール前に密集していた相手ディフェンダーに当たってしまいマウスへ届かず。
久保建英、キレッキレごりごりドリブルでスーパーパフォーマンス。
2025.01.17
日本時間本日早朝、スペインのカップ戦(コパ・デル・レイ)4回戦(ベストド16)が行われ、レアル・ソシエダはホームでラージョ・バジェカーノと対戦。
ソシエダはリーグ戦を今週初めに戦っており、中2日での試合となる。(ラージョは中5日だった模様…)
そのリーグ戦(ホームでのビジャレアル戦)は久保建英のスーパーゴール(後方からのラフなロングボールに競り勝って、持ち込んで寄せて来たディフェンダーの足元を実に巧みに抜いてからのフィニッシュ)で1-0で勝利。この映像は地上波TVでも結構流されたので、ご覧になった方も多いでしょう。
相手が読む・対応するならば…からの堂安ゴール。
2025.01.16
先週末のブンデスリーガ、ボルシアMGの福田師王がトップチーム初ゴール。アウェイのフォルクスブルク戦、ま、試合の方は0-5と大敗の状況の中での最終盤ではあったが、70分に途中出場、後方からゴールキーパーからのフィードをハーフウェイラインを越えて下りて来て受けて、ワンタッチへ巧みに味方へはたいて前線へスプリント、、、スルーパスに抜け出してゴールキーパーとの1対1をフィニッシュ。
板倉が真っ先に祝福に駆け寄ってくれている風なのもイイね。
