U-23アジアカップ…連勝でグループステージ突破確定。
2026.01.11
高校女子サッカーのファイナルは神戸ユニバで開催。入場料無料とのことだがmもうちょっと舞台(開催スタジアム)を再考してはどうなんだろうな。。。(あまりに人が居ないんだが…)
続き▽高校女子サッカーのTVerライブ配信はリプレイ無し???
2026.01.05
セレッソ大阪のセンターバックの西尾隆矢がRB大宮アルディージャに完全移籍とのことで、ちょっと意外な印象。また、噂も耳に入っていなかったので今日突然の発表は意表を突かれた感じ。パリ・オリンピックのメンバー。
ま、もう一皮ということで環境を変えるのはイイかもしれない。
そうこうしていると夕方になって、マンチェスターユナイテッドのアモリム監督解任とのニュース。こちらはもっと驚いた。ま、昨シーズンは酷い戦績だったが(昨シーズン途中から。といっても11月から就任)今シーズンはだいぶ立て直しているんじゃないかという印象だっただけに。まぁユナイテッドもファーガソン以降、たいへん苦労、迷走しておりますね。最後のイングランド・プレミアリーグ優勝は2012-13シーズン、香川真司のユナイテッドでの初シーズンのこと。カップ戦の優勝が幾つかあるけどね。
イングランド・プレミアリーグ第19節…ウエストハムVSブライトン、さらなる状態アップが望まれる三笘。
2026.01.01
皇后杯のファイナルが行われた元日。来年からは元日に天皇杯ファイナルが戻ってくることは先日エントリーしたとおり。
https://kohs-football.com/11136/
今日の皇后杯ファイナルのNHKの中継を視たが、なんだか随分多くのカメラを投入して、どうしたんっすか、、、と思いましたね。ま、結構なことなんだが。試合序盤はスタッフがすぐに適応できないというか、使いこなせない感アリアリなのは日本のTV中継のデフォ(笑)それと、メインのカメラが逆サイド(バックスタンド側)にボールがある時に、相変わらずタッチラインの外を画面上3分の1くらいフレームに入れてるところが、相変わらずのヘタクソというか繊細な技量を欠く。っていうか、トラックを見せたいのかね(苦笑)
なでしこ、カナダとのトレーニングマッチ(ライブ配信)視聴。
2025.12.02
会場を長崎から諫早(以前のV・ファーレン長崎のホームスタジアム)に移してのカナダとの2連戦、こちらはトレーニングマッチ。トレーニングマッチだが、どうやらAマッチ認定されたらしい。
3日前のテストマッチから引き続いてスターティングラインアップとなった選手も予想外に多かったが、カナダもどうってことはなく、決定的なチャンスを幾つも逃したものの、コーナーキックから(何故か)フリーでヘッド、、、カナダのゴールキーパーが弾いたところを詰めてプッシュして先制。その後、スコアは動かず1-0で連勝となった。
なでしこ、スペインとのテストマッチは先制するも完敗。
2025.06.28
日本時間本日4:00から行われたスペインとの一戦。(@マドリード)
日本は30分にスペイン最終ライン間のパスミスをカットして3人がスプリント、、、右からのグラウンダーのクロスを田中美南が外側ターンから見事に沈めて先制。
だが、あくまでもスペインの技術・技量・動きに翻弄される展開で失点は時間の問題と思っていたら、前半終了間際に左サイドからのクロスを入れられてワンタッチで綺麗に決められ同点。
なでしこ、ブラジル遠征第2戦。
2025.06.03
日本時間本日8:00AMキックオフ。結果は1-2の敗戦。後半に日本が先制したが、コーナーキックから(ゴールキーパーの山下が飛び出したが触れず…)抜けたボールがオウンゴールとなって追いつかれ、終盤に日本のコーナーキックの状況からカウンターでフィニッシュされ逆転負け。2連敗でブラジル遠征を終えた。
続き▽なでしこ、ブラジル遠征第1戦は3点先取されて完敗。
2025.05.31
2023年12月にも今回同様、サンパウロで2戦行っており(第1戦は3-4、第2戦は2-0)同様フォーマットのブラジル遠征。あの時はパリ・オリンピック前という状況だったが、今回は2027年にブラジルで女子ワールドカップ開催が決定しており、そこに向けてのブラジルの強化というより強い側面を有する状況。
スターティングラインアップは、ゴールキーパーは山下、センターバックが熊谷と南、古賀は右サイドバック、左サイドバックは北川、中盤は長野、宮澤、前目に谷川、右ワイドに藤野、左に浜野、1トップは田中美南。
World Sevens Football で谷川萌々子が超絶トラップからのファンタスティックゴール。
2025.05.29
ポルトガルで行われた7人制、15分ハーフの30分、、、という大会。女子の錚々たる8クラブが参加。日本人選手では、バイエルン・ミュンヘンの谷川萌々子をはじめ、マンチェスター・シティの藤野、大山愛笑など。DAZNで見逃し配信で視聴できます。
で、このセミファイナルで谷川萌々子が結構な高さのボールを右足ヒールキックのようなフォームでアウトで超絶トラップからのゴール、、、その超絶トラップ直後の反転、相手ディフェンダーが寄せて来るところフェイントを入れて動きを止めさせ、次の瞬間に股抜き、、、からのファインショットという、これは見た方が絶対イイんではないかと(笑)
ホントに決めちゃったよ…2028年ロサンジェルス・オリンピックのフットボール競技、男子は12ヶ国での実施。
2025.04.10
2028年ロサンジェルス・オリンピック、数日前に女子を16ヶ国(現在12ヶ国から4つ増)にし、U-23で争う男子を12ヶ国(現在16ヵ国から4つ減)にする案の表明がFIFA会長からあり、昨日のIOC総会で審議されるという話だったんだが、あれあれ、夜が明けてみるとリアルにそうなっちゃてるよ(苦笑)
これはアメリカで女子フットボールを露出させたいがための愚策(?)であることは明白。んなことはわかってるんだが、ま、いろいろやってくれますな~
決められちゃったものはどうしようもないとして、各地域の出場枠はこれから議論されるわけだがアジアの出場枠が現行の「3.5」(「3」の場合もあった)からどう削減されるか、ですな。削減は100%間違いなし、と言うしかない。極端な話、「2.5枠」とか(さすがに「2」は無いと思うが…)にされちゃったりして…
なんかIOCはこの決定について男女平等が重要な考慮事項であっただとか、全てのチームスポーツは男女同数というようなことを言ってるらしいが、フットボールは女子のチーム数の方が多くなって選手数でも当然多くなるんだが、その辺はどうなんだよ(呆)ブラックジョークか(怒)
まぁ詭弁っすな。。。
ああ、余計なアレとかがあるからか(爆)そういうのを止めればイイんじゃね、どうせ正式種目じゃないんだから。日本がカモ(スポンサー的・商売的に)だからな、、、そう、とにかく日本がカモなんだよ。
で、日本もカモらなくて全世界が普通に必要・不可欠としているフットボールとしては、オリンピックについてはFIFAが以前そうしたかったはずのU-20のコンペティションにもうしちゃったらどうなんだ。
そんな気がしてきたよ。
女子ワールドカップ2031年大会と2035年大会開催国はほぼ決まり??
2025.04.04
なでしこ、明後日(4月6日)大阪・長居でコロンビアとのテストマッチ。コロンビアとはアメリカで(SheBelieves Cup 第2戦)対戦したばっかりの相手だが。テレビ朝日でライブ中継。Abemaでライブ配信。14:00キックオフ。
続き▽