今夜(深夜2:00)オリンピック初戦。
2024.07.24
今夜は、鹿島アントラーズVSブライトン、セレッソ大阪VSドルトムント、ジュビロ磐田VSスタッド・ランスの3つのフレンドリーマッチがある。
鹿島アントラーズVSブライトンはAmazonプライムビデオ、セレッソ大阪VSドルトムントはスカパーとAmazonプライムビデオ、ジュビロ磐田VSスタッド・ランスはYouTubeでライブ配信…だったと思います。
ちなみにドルトムントはシャヒン新監督だな。
オリンピック代表、バックアップメンバーも帯同に。
2024.07.19
ユーロ2024を無料配信したABEMAから累計視聴者数とともに年代別視聴割合の発表があり、男女34歳までの視聴者が6割を占めたんだそうだ。(WOWOWも発表して欲しい…)
若年層の視聴者が多かったようで、ある意味結構なことなんだが、時間帯もあって年齢層が上の世代は厳しかったという点もあるのかな。
さて、オリンピックへのバックアップメンバー完全帯同が決まり(FIFAから通達があったのは8日だそうだ)ゴールキーパーの佐々木雅士、センターバックの鈴木海音、アタッカーの山田楓喜に植中朝日の4人が帯同することとなった。
入れ替えで外れた選手も再登録ができるレギュレーションということで、JFA的には前回大会(2021年の東京オリンピック)に近い形との見解のようだ。
オリンピック前の最後のテストマッチ、U-23フランスと1-1ドローだが…
2024.07.18
日本時間本日早朝4:00AMからトゥーロンで行われたフランスとのテストマッチ。日本は前日に全員が揃ったという状況。ホスト国のフランスはかなり準備万端の模様。なにしろ前線はラカゼットとマテタだしな。。。
日本は従来どおり4-3-3のフォーメーション。だがフランスの前に防戦に追われる展開。フランスのフィニッシュのミスに助けられて失点は免れたものの、前半だけで最低2失点はしていた内容。
だが、得てしてそういうことが起こるもんだが、25分、藤田譲瑠チマのプレスから藤尾が拾って中央に入って来た三戸へ、三戸はヒールで落としたところに藤田譲瑠チマが出て来てファインゴールを沈めて日本が先制する。
ボトムアップのマネジメント、と言うけれど…
2024.07.17
今朝は未明から実にナンなニュースが入って来て、何をやっておるのかと。ホンっと〇〇…
超絶〇〇…
どれほど多大な迷惑をかけるかマイナスになるかネガティブイメージになるかわかってんのか…
さて、1ヶ月ほど前からちょこっと記しておこうと思っていたことなんだが、、、長谷部誠氏が現役引退して某誌のインタビュー記事を読ませていただいて。
2018年のワールドカップ(ロシア大会)前、直前にハリルホジッチ監督を解任して西野監督を(強引に??)就任させて、長谷部氏の言によると、、、
西野監督は選手主体で進めようとしてなかなか戦術が定まらなかった、そうだ。
ボトムアップでのマネジメント、、、っすか??? そういう言い様だと実にカッコイイな(苦笑)
鈴木彩艶のパルマ移籍で思い出す中田英寿のパルマ時代。
2024.07.16
かねてより伝えられているとおり、鈴木彩艶がパルマとの契約書にサイン。パルマからも公式リリースが出され、中田英寿氏以来のパルマ所属日本人選手となった。またセリエAでの初の日本人ゴールキーパー。
パルマと言えば中田英寿氏が所属したクラブ。中田英寿選手のセリエ時代というと、ペルージャでの衝撃のデビューやローマでのスクデット獲得の印象が強いと思うが、実はパルマ在籍期間が最も長かったと。
なでしこ、オリンピック壮行試合…またアンカーシステムをやるのかと思ったが。
2024.07.13
試合前のスターティングラインアップを見て、3バック(3-4-3)のフォーメーションかと思ったら、試合が始まってみると4バック、熊谷をアンカーに置いた4-3-3もしくは4-1-4-1のフォーメーション。
いや、熊谷のアンカーって、まだこだわってるんですか、と。
悪いが案の定、アンカーの動きとかはできてなく、どうすんのと思ったが、後半は(後半頭からのつもりだったのか、少し時間経過してから明確にそうしたのか不明だが…)熊谷が落ちて3バックの形に。ああ、スタート時の熊谷アンカーはそういうことだったのね、と(なんとなく)想像。
テストマッチとしては、相手が20分過ぎに早々に1人少なくなってしまい、それでも前半はゴールレス。これまでと変わらずの課題を抱えたまま。
そもそもフィニッシュするのが遅く(藤野も田中美南も…)あれは日本国内でのプレー(フィニッシュするまでの時間・タイミングの遅さ)なんだよ。だからカットもブロックもされてしまう。そんなシーンが幾つもあったろう。
OA無し、オリンピック代表メンバー発表。(ちょっとだけ続き…)
2024.07.05
一昨日のオリンピックメンバー発表に関してだが、その後いろいろ情報が出て来て、予想外・予定外の(?)メンバー漏れとなったFC東京の松木に関してだが、どうやらJリーグのクラブからは2名上限としていたところFC東京は3名派遣を了解していたと、FC東京は松木に海外移籍の話が進んでいることを知らなかった(!)と?? そういう話か???
メンバー発表会見直後から、JFAのダイレクターの「説明」(移籍の「可能性」があるという主旨)に対して異論を唱えるSNSが出回っていたが、なんか知らんがキナ臭いというか、相変わらず調整がヘタクソというか、いかにもアマチュア臭さが抜けないっすね、日本サッカー、、、というより日本サッカー協会。
OA無し、オリンピック代表メンバー発表。
2024.07.03
OA枠については遠藤航だの町田だの板倉だの谷口だの、いろいろメディアが報じてきた(メディアに書かせてきた??)が、ごく最近になって難しいとか伝えられるようになり、そして今朝になって時事通信がOA枠は活用せずと配信する顛末。
そのとおりにOA枠は1人も名前無し。
ゴールキーパーの鈴木彩艶についても昨日あたり急にパルマ移籍という情報が出回り、そのとおり鈴木彩艶の名前も無し。
松木の名前も無く、移籍か??とかネットではちょっとした騒ぎになっていたが、質問してもストレートに答えてくれないので(大岩監督は選ばれた選手の話をしたい、と繰り返し…)だがとうとう最後になって山本ダイレクターが移籍の可能性があると言及。それならさっさとそう言ってよね。。。
ワールドカップ予選、今回のグループ分けは吉なのか凶なのか…
2024.06.28
オリンピック本大会直前に予定されているU-23のフランスとのテストマッチだが(日本時間7月18日早朝、04:00AM)NHK総合(地上波)でライブ放送とのこと。BSじゃなく地上波ね。
さて、昨日ドローが行われたワールドカップ・アジア3次予選だが私的には驚きも無いんだが、良かったのか良くなかったのか色々意見が分かれているようで。
確かにポット2のFIFAランク最上位国、ポット3のFIFAランク最上位国と同組、全体的に各ポットでFIFAランク最上位国が4つ(4ヶ国)同組ということになったので、厳しいグループということにはなるかな。2022年ワールドカップ出場国が3ヶ国揃っているわけだし。
ただま、オーストラリアにしてもサウジアラビアにしても、ある程度勝手知ったる相手であり、(表現悪くなるが)面倒くさい相手国が他グループと比較して少ないという点はプラスかもしれない。
ワールドカップ予選、日本はオーストラリア、サウジアラビアと同組に。
2024.06.27
本日、日本時間16:00から行われたワールドカップ・アジア最終予選(3次予選)ドロー。ドロワーに岡崎慎司氏とマハダビキア氏が登場。
ポット6から順にドローされ、グループA→B→Cの順にシンプルに入って行くという、ま、わかりやすい(余計な時間を要しない)方式。
グループBは中東諸国ばっかりとなり、ポット1をドローした岡崎氏によって日本は最後の最後に登場、グループCに入り、オーストラリア、サウジアラビア、バーレーン、中国、インドネシアと同組となった。
