ユーロ2024はWOWOWが放送!!
2024.06.08
本日午前中にリリースされたビッグニュース(笑)
Abemaで放送との話は何だったんだ、、、急転直下(でWOWOWに決まった)という情報もあるが。
良かった良かった、すんでのところでユーロが観戦・視聴できないほんのわずか数ヶ国の1つになるところだった。WOWOWオンデマンドでは全試合をライブ配信。
急転直下(?)鎌田、イングランドへ…
2024.06.02
ラツィオとの契約延長を選択したと伝えられた鎌田、一昨日あたりからラツィオとは破断との噂が流れ、どうやた契約解除金の点で合意できなかったらしくラツィオとは交渉決裂。どうやらイングランド・プレミアリーグのクリスタルパレスへ。ま、正式発表されるまでわからんが。
続き▽鎌田、来シーズンもラツィオでプレーの模様。
2024.05.30
先週末の今シーズン最終戦でラツィオはホームでサッスオーロとドロー、7位に終わったが、それでも来シーズンのヨーロッパリーグ出場権は獲得。
そして現地紙で、鎌田が来シーズンもラツィオでプレーすること模様であることが伝えられている。
南野、レキップ紙の年間ベストイレブンに選出。
2024.05.29
今夜はレアル・ソシエダと東京ヴェルディのフレンドリーマッチ(@国立競技場)19:30キックオフだったか。Abemaで無料ライブ配信。
Abemaと言えば、ユーロを配信するかもしれないという噂も聞いたが。。。
さて本日のエントリーは、既に少々前のトピックになってしまうんだが、これは書いておくべきことでして。。。
フランスのレキップ紙が発表した今シーズンのリーグ・アンのベストイレブンに堂々と南野の名前が。レキップは日本でいうナントカスポーツ紙とかスポーツナントカ紙なんかとは次元が違う。権威あるメディア。そこでベストイレブン選出は実に素晴らしい。ジョークじゃなく偉業と言ってもよいレベル。
早朝(日本時間)からドエライ展開と結末のブンデスリーガ昇降格プレーオフ。
2024.05.28
いやはや、あれも書かなきゃこれも書かなきゃと思っていたら、日本時間未明にキックオフされたボーフムとデュッセルドルフの昇降格プレーオフがドエライことに。。。
1stレグはボーフムのホームで行われ、なんとアウェイのデュッセルドルフが3-0という大佐で勝利。両チームともゴールポストに跳ね返ったボールの行方が明暗を分けたシーンがあった。そして2ndレグはデュッセルドルフのホーム戦だし、まぁ普通にデュッセルドルフ昇格/ボーフム降格が現実的なところ、、、それが18分でボーフム先制。
さらに後半に追加点でアグリゲートスコア2-3と追い上げる。そして70分にPKを決めて遂に3-3に。
この後、延長戦を戦ったが両チームともゴールは生まれず、とうとうPK戦に。。。
アタランタのアメーバのようなクモの巣のような守備@ヨーロッパリーグ・ファイナル。
2024.05.27
レヴァークーゼンは先週末のドイツカップ(ポカール)で優勝を果たし、リーグ(ブンデスリーガ)優勝と合わせて2冠達成。国内2冠獲得は2011-12年シーズンのドルトムント(クロップ監督で香川も大活躍…そのシーズン後に香川はマンチェスター・ユナイテッドへ移籍)以来。レヴァークーゼンは国内外のコンペティションを通して無敗でブンデスリーガ優勝を果たしたが、先週ミッドウイークのヨーロッパリーグのファイナルではアタランタに0-3で完敗。結局その1敗が2023-24シーズン唯一の黒星ということでシーズンを終えたことになる。
続き▽鎌田、スクデット獲得したばかりのインテルにゴラッソミドル炸裂。
2024.05.21
先週末のセリエA、ラツィオはジュゼッペ・メアッツァに乗り込んで試合後に優勝セレモニーを控えているインテルと対戦。
この日の鎌田は中盤センターではなく1列前、1トップ・2シャドーの一角にザッカーニとともに入る。1トップはインモービレではなくカステジャーノス。中盤センターはベシーノと若いロヴェッラ。
序盤から鎌田がいいプレーを随所に見せる。相手ディフェンダーのクリアボールをワンタッチでスルーパスを繰り出したり、ドリブリングから右アウトでのスルーパスを繰り出したり。
そして30分過ぎ、ロヴェッラが持ち上がって鎌田へはたき、ロヴェッラはそのまま前へ、、、鎌田は左に持ち出してペナルティアリア外から左足ショット。これが鋭く、ややアウトにかかっていたんで沈みつつ左へ曲がりながらゴールに突き刺さるファインゴール。
アーセナル優勝は成らなかったが、冨安のファインゴールで満足するとしようか…
2024.05.20
イングランド・プレミアリーグはマンチェスター・シティの4連覇で終幕。アーセナルは勝点2ポイント及ばず。ミッドウイークに1試合消化が少なかったシティがトットナムとアウェイでの対戦があったんで、勝点を落としてくれないかと密かに期待してたんだが(笑)叶わず、、、そこで勝点を上回られてしまった。この最終節でシティがドローでも勝点を落としてくれることを願うしかなかったわけだが、2分でフォーデンがゴールしてくれちゃうしな(笑)立て続けにフォーデン、2発めと(笑笑)
ここで半ば諦めかかったが、その後アーセナルはフリーキックがディフレクトして先制を許してしまうし…
これで明確に半ば以上諦めた(笑)
そこで前半終了間際、冨安のゴール。右からウーデゴールがペナルティエリアに入ったばかりの位置に来ている冨安を見てくれてグラウンダーのクロス、、、これを冨安がワンタッチで見事な鋭いショットを突き刺した。
ブンデスリーガ昇降格プレーオフは、浅野拓磨のボーフムVS田中碧のデュッセルドルフと決定。
2024.05.19
イングランドの女子リーグ(FA女子スーパーリーグ)は長谷川唯が所属するマンチェスター・シティと浜野まいか所属のチェルシーが同勝点で並び、得失点差でチェルシーが有利な状況で迎えた最終節。
同時視聴していたんだが、早々にチェルシーがゴールを重ねチェルシーが逆転優勝。5連覇だそうだ。
今週ミッドウイークにチェルシーは未消化だった1試合を行い、その試合は1-0で辛勝だったんだが、決勝ゴールは浜野のゴールだった。左からのグラウンダーのクロスを体格ではるかに勝るディフェンダーと競り合いながら沈めたゴールで、チェルシーの監督にもチェルシーの未来とまで言ってもらっているようで。
先々週の私のエントリーは杞憂だったかな。
両チーム選手が作った花道を通り抜け…岡崎慎司ラストマッチ。
2024.05.18
シント・トロイデンVSルーヴェン、岡崎慎司のラストマッチ。
スターティングラインアップ、1トップに入った岡崎、2シャドーに伊藤涼太郎と山本理仁を従えて岡崎のラストプレー。
左からのセットプレーで競り勝ってヘッドで落としたシーン、ペナルティエリア右でフェイントでマーカーを交わして抉ったシーン(シュート!!と思ったがクロスを送って味方に届かず…)そして前線でのプレス、守備、チェイシング、、、精一杯のプレーを見せてくれたんではないか。残念ながらルーヴェンもがっちり5バックの守備ブロックでスペースを開けさせず、シュートは放てなかった。。。
そして後半5分過ぎ、交替でピッチから去る岡崎を両チームが花道を作って送り出した映像には目から汗が出てきた。
