昨夜のオーストラリア戦、アディショナルタイムに反転ファインゴールを食らい敗戦。

昨夜のワールドカップ・アジア予選、アウェイでのオーストラリア戦。日本にとっては完全消化試合。
多くの新しいメンバーを呼んだ今回。どういうスターティングラインアップにするのかと興味津々だったが、ゴールキーパーは谷、3バックは右から関根、渡辺剛、町田。中盤センターは佐野と藤田譲瑠チマ。右ワイドが平河、左が俵積田。1トップは大橋で、シャドーに鎌田と鈴木唯人。キャプテンマークは鎌田。

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怒涛の視聴週間スタート。

明日はワールドカップ・アジア予選、日本は消化試合だが、ワールドカップ出場権獲得に向けて勝つしかないオーストラリアとのアウェイ戦。(日本時間20:10キックオフ)
日本とイランはワールドカップ出場権獲得済みだが、アジア3次予選の3グループともワールドカップ出場がかかる大詰めの戦いであり、否応なく注視せざるをえない。オーストラリアVS日本が終了すると即座にインドネシアVS中国、さらに深夜から翌日未明というか早朝まで(日本時間25:00キックオフ、同27:15キックオフ)立て続けにアジア予選の視聴が続く。

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パルマ公式、鈴木彩艶…今シーズンのファインセーブ集。

昨日の日曜日はJ3のFC岐阜と高知ユナイテッドの対戦がナイトマッチで行われてDAZNで視聴させていただいたんだが、これこれ(笑)日曜日夜というのは岐阜もしくは群馬のナイトマッチを視聴して1週間が終わるというか週の締め括りというか(笑笑)
同意いただけるJリーグ・フリークの皆さん、多数いらっしゃると思います(笑)

本日のエントリーはタイトルのとおり。たっぷり5分38秒。

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2026-27シーズンから「U-21 Jリーグ」スタート。

Jリーグは昨日、かねてより検討されていた「U-21 Jリーグ」が2026-27シーズンからスタートすると発表。当初参加クラブは11クラブ。東西2リーグ制で実施するとのこと。
11クラブということだが、十数クラブが参加を表明していると伝えられていたが、スレスレじゃないっすか(笑)ま、それは冗談として、東西リーグ内でのホーム&アウェイの2試合と、東西別リーグとのホームorアウェイの1試合をこなし、東西それぞれのリーグ「上位」によるプレーオフを実施するとのこと。
さて、どういうことになりますか、様子を見るしかないですな。

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本日と明日、天皇杯1回戦全27試合開催。

なんか大荒れの天候の地域もあるようだ…
スカパー中継ないしはネットライブ配信がある試合は全27試合中、わずか5試合しかなく(内、スカパー中継が3試合)2025年にもなってこれかよ、、、と。(しかもネット配信の1つは、九州リーグのヴェロスクロノス都農のYouTubeチャンネルという…九州リーグのクラブが自力でネット配信しているわけであり、他のクラブはそういうキャパなりハラは無いのかという気もする…)
なんにしても、ライブでなくてかまわないので、主催者であるJFAが「JFA TV」で全試合フルタイムでのネット配信すべきだな。それくらいの予算はなんとかしていただきたいもの。
あ、本日と明日はJ1と(一部を除いた)J2の試合も開催。(J3は完全に開催無し無し)

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Jリーグ「秋春制」以降の2026-27年シーズン最終盤5月は7試合の過密日程???

本日の某スポーツ紙によると、Jリーグ「秋春制」1年め(2026-27年シーズン)は2026年8月7日開幕(その前の8月1日に天皇杯実施?? ←一部クラブから反対の声があるとのこと…)で、12月の3週めから2月2週めまでウインターブレイク、2027年5月でシーズン終了とするため5月は7試合という過密日程とする方向の模様。
これ「秋春制」じゃなく「夏夏制」じゃないか、という声もあるようだが、元々7月もしくは8月開幕と想定・承知していたので、「夏夏制」じゃないかとは私は全然思わないんだけど(笑)
ヨーロッパでも8月(早い国では7月中)開幕がスタンダード。
だが、シーズン最終盤の5月に7試合ってのは、、、それに先日のACLE(ACLエリート)の日程を見ても、ACLE「ファイナルステージ」へ勝ち進んでしまったクラブはその7試合の前にサウジアラビアで過酷な日程(ファイナルへ勝ち上がれば1週間で3試合)をこなすことになり、これは無茶ではないのかね。。。

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ACLEファイナル完敗も大健闘の川崎フロンターレ。

アル・アハリと川崎フロンターレの対戦になった、サウジアラビアによるサウジアラビアのためのACLエリート(ACLE)ファイナル。ま、予想どおりトニー、フィルミーニョ、ケシエ、イバニェスのセンターのラインが盤石で(しかもゴールキーパーはメンディだし…)これにマフレズやガレーノまで居て組織性も高いアル・アハリに川崎フロンターレは完敗。準優勝に終わった。

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ACLEセミファイナル…大方の予想覆し、川崎フロンターレがアル・ナスルを下しファイナルへ。

サウジアラビアによるサウジアラビアのためのACLエリート(ACLE)…川崎フロンターレは中2日(それも延長戦を戦っての中2日)で、中3日のアル・ナスルに挑んだセミファイナル。気温も現地32℃と伝えられる。日本から長距離移動して2戦めの日本のクラブにとってはキツイ条件。
川崎フロンターレは、佐々木は休ませたのは予想どおりだったが(右サイドバックあるうは左サイドバックのバックアッパー想定)センターフォワードに神田、中盤に大関を起用したスターティングラインアップは完全に想像の斜め上。選手のコンディションの問題はあっただろうが、それでも普通にはできないスターティングラインアップ。
キックオフ直後、いきなり最終ラインで高井が持ち出したボールがこぼれて裏へ通され対角線シュートを打たれたが、川崎フロンターレのゴールキーパー・山口がセーブしてコーナーキックへ逃げる。

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ACLEクオーターファイナル…川崎フロンターレがAFC東地区およびJリーグの面目をほどこす。

昨夜25:30(1:30AM)から行われた川崎フロンターレとカタールのアル・サッドとのクォーターファイナル。言うまでもなくクオーターファイナルここまで3試合、全てAFC(アジア・フットボール連盟)西地区(サウジアラビアのクラブ)がセミファイナルへの勝ち上がりとなっており、いくらサウジアラビアで集中開催のサウジアラビアによるサウジアラビアのためのACLエリート(ACLE)とはいえ、AFC東地区の4チームが全てクオーターファイナルで敗退ということになると今後も含めて何かと問題・厄介であり、川崎フロンターレにはなんとかアル・サッドを倒して欲しい…というのは、まぁ一定総意になりますわな。
アル・サッドは西地区4番めの位置での勝ち上がりなのでチャンスはあると思われたが、カタール代表に選出される選手たち多数抱えており、外国籍選手も多数居るし難敵。気候面でもサウジアラビアの隣国で有利なのは間違いない。
日本でお馴染みのシャビやリージョが監督を務めていたクラブでもある。

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ACLE…東地区からクオーターファイナル進出のクラブはここまで3試合すべて敗退、残るは1クラブのみ。

ACLエリート(ACLE)昨夜の結果、、、まず、タイのブリーラム・ユナイテッドはサウジアラビアのアル・アハリに4分も絶たないうちにマフレズに先制ゴールを決められ、立て続けにもう1失点、さらに30分にフィルミーノにも決められて前半で0-3。そのまま敗退。
そして日本時間今朝4:30AMキックオフの横浜F・マリノスとサウジアラビアのアル・ナスルとの一戦、、、アル・ナスルにはクリスティアーノ・ロナウド、マネ、オタービオ、ブロゾヴィッチ、(アストン・ヴィラから加入した、まだ21歳そこそこの)デュランまで居る。

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  1. 今週末の「ジーコ・オールスター」はBS-TBSで録画中継あり…(2025.07.23)
  2. 2025年のゴールドカップにサウジアラビアが出場???(2024.11.23)
  3. 2024-25シーズンと2025-26シーズンのACL「ファイナルステージ」はサウジアラビアでのセントラル開催なのか???(2023.12.05)
  4. 田中碧、アンパドゥとの中盤センターで…リーズ、首位奪回。(2024.12.31)
  5. Jリーグ「秋春制」以降の2026-27年シーズン最終盤5月は7試合の過密日程???(2025.05.09)
  6. ベルギーリーグ、レギュラーシーズン終了…シント・トロイデンは「プレーオフ3」で残留をめざす。(2025.03.19)
  7. 小野伸二のトラップにマジ感動した…@ウルトラマンDASH(2025.01.06)
  8. イギリス労働許可証の格付けが(1グレードだが)昇格。(2023.06.19)
  9. はぁあ???「FIFAインターコンチネンタルカップ」ってなんだよ…(2023.12.19)
  10. フットボール(サッカー)界、結構言いたい放題されてんだが何ともしようが無いのか…(2024.03.20)
  11. 2024-25シーズンからのACL新フォーマット。(2023.08.15)
  12. 日本で陸上競技場からフットボールスタジアムへの改修がどれくらい進んで行くだろう…(2025.01.01)
  13. 天皇杯ウイナーのACL出場権は来シーズンから変更に。(2023.12.21)
  14. JFLも2026年から秋春制。(2024.12.21)
  15. メッシVSグヴァルディオルのシーンでのメッシのプレーに感嘆の至り…(2022.12.14)
  16. Jリーグ、2026年上半期「0.5シーズン」は新大会(?)(2024.05.09)
  17. 三笘、FAカップのリヴァプール戦で表現の仕様のないスーパーゴール。(2023.01.30)
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  19. Jリーグ、2026年上半期の「0.5シーズン」の「特別大会」を発表。(2024.12.18)
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  27. 2026-27シーズンから「U-21 Jリーグ」スタート。(2025.05.28)
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  50. 「圧巻」の表現では足らない…「衝撃」の三笘の5人突破ゴール。(2023.08.20)

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