ブンデスリーガ第16節…ザンクトパウリVSライプツィヒ、安藤智哉が初スタメン。
2026.01.28
1月10日開催だったが延期となっていたザンクトパウリVSライプツィヒが昨夜(日本時間今朝)行われ、冬の移籍ウインドウでザンクトパウリに移籍した安藤智哉が(途中出場でブンデスリーガデビューは果たしていたが)3バックの右で初のスターティングラインアップ。
ライプツィヒは先日のバイエルン・ミュンヘン戦で、左サイドバックでスターティングラインアップだった伊藤洋輝を何度も突破して、メディアに伊藤に対して厳しい評価を出させたディオマンデがいるが、ディオマンテだけでなく安藤のサイドにはヌサという強力なアタッカーが居る。だが安藤はよくヌサをほぼ消し、上々のパフォーマンスだったんではないか。
