テゲバジャーロ宮崎VS鹿児島ユナイテッドのプレシーズンマッチ、45分×4本フルライブ配信。

今日は13:00から鹿児島で行われたテゲバジャーロ宮崎VS鹿児島ユナイテッドの45分×4本で行われたプレシーズンマッチ(というかトレーニングマッチ)がフルでライブ配信されたので視聴。45分×4本全て(!)配信。実に4時間半近く。
ま、視聴といってもじっと見ていたわけではなく(申し訳ありませんが)ながら視聴だったんだが。

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チャンピオンズリーグ2025-26_リーグフェーズ第8節…バルセロナVSコペンハーゲン、結果的に大差を付けられるも鈴木淳之介もコペンハーゲンも奮闘。

アウェイでのバルセロナ戦に臨んだコペンハーゲン。5バックを敷き、中央に鈴木淳之介。コペンハーゲンはキックオフから3分過ぎ、中央からスルーパスに抜け出してゴールキーパーとの1対1を見事に沈めて、なんとコペンハーゲンが先制。その後もコペンハーゲンは労を厭わずバルセロナにゴールを許さず、前半を1点リードで凌ぐ。
鈴木淳之介も序盤にミドルゾーンでバルセロナの選手2人の間をダブルタッチですり抜けて持ち上がるというスーパープレー。その後もこのプレーは何度か見せ(引っ掛かって止められたシーンもあったが)5バックの中央ながらフォアリベロのような動きを再三見せたりサイドチェンジを見せたり、これは注目を集めるパフォーマンス。レヴァンドフスキとも激しい競り合いを展開。鈴木の繰り出すフィードやパスのボールの質がどうのこうのと以前ちょっと書いたと思うが、この試合ではそこもクオリティアップしたか???

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チャンピオンズリーグ2025-26_リーグフェーズ第8節…リヴァプールVSカラバフ、遠藤航が開始4分から右サイドバックでスクランブル投入。

センターバックにケガが多く遠藤航がセンターバックで起用されるのでは、という噂もあったがスターティングラインアップに遠藤の名前は無く、センターバックはファン・ダイクに中盤のフラーフェンベルフを起用。キックオフからわずか2分、右サイドバックのフリンポンが軽いスプリントで痛めてしまい、リヴァプールのベンチではスロット監督がすかさず遠藤に用意を指示する模様が捉えられる。
そのまま右サイドバックに入った遠藤は現地でも絶賛のパフォーマンス。前半27分あたりだったか、カラバフの左サイドからのカットインに対して蓋をした遠藤、、、その外をサイドバックがオーバーラップしてボールを持ったが、すかさず反転して付いていく遠藤、、、クロスを上げられたがスライディングでカットしてコーナーキックに逃げ、スタジアム大歓声、味方(多分フラーフェンベルフ)からも賛辞。このプレーは素晴らしかったね。

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ブンデスリーガ第16節…ザンクトパウリVSライプツィヒ、安藤智哉が初スタメン。

1月10日開催だったが延期となっていたザンクトパウリVSライプツィヒが昨夜(日本時間今朝)行われ、冬の移籍ウインドウでザンクトパウリに移籍した安藤智哉が(途中出場でブンデスリーガデビューは果たしていたが)3バックの右で初のスターティングラインアップ。
ライプツィヒは先日のバイエルン・ミュンヘン戦で、左サイドバックでスターティングラインアップだった伊藤洋輝を何度も突破して、メディアに伊藤に対して厳しい評価を出させたディオマンデがいるが、ディオマンテだけでなく安藤のサイドにはヌサという強力なアタッカーが居る。だが安藤はよくヌサをほぼ消し(ヌサの長い距離のドリブリングでもカウンターを巧みに止めたシーンもあった…)上々のパフォーマンスだったんではないか。

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ブンデスリーガ第19節…ボルシアMGの高井幸大、シュツットガルト戦で初スタメン。

ボルシアMGがホームにシュツットガルトを迎えた一戦。高井幸大が初スターティングラインアップ、3バックの右に入る。
ボルシアMGは3バックだが、なんか左寄りの3バックで、右ワイドの選手が最終ラインの高さ(低さ)まで戻り加減で4バック的だったり、ビルドアップ時には3センターバックの中央の選手がフォアリベロのような動きで実質2バック(まるで4バックで左右サイドバックが高い位置を取るシステムのような…)これが意図したシステムなのか、なんかよくわからんっすね(笑)

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ブンデスリーガ第19節…マインツVSフォルクルブルク、移籍したばかりの塩貝が途中出場で早くもドイツデビュー。

オランダのNECナイメヘンから、この冬の移籍ウインドウでフォルクルブルクに移籍した塩貝。今シーズン、オランダでは公式戦9ゴールという数字を引っ提げて、なかなかの移籍金額でのフォルクルブルク加入。背番号は「7」が与えられており、期待のほどが伺えるといったところだろう。
移籍直後のアウェイでのマインツ戦で早くもベンチ入り。序盤に先制しながら後半にセットプレー2つから逆転を許し、さらに3失点めを喫した直後の85分に投入された。起用されたのは1トップ下のシャドーの位置だろうか。

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U-21で圧勝…U-23アジアカップ優勝、連覇達成。

中国とのファイナルになったU-23アジアカップ。日本は12分に大関が先制ゴール、20分に小倉のスーパーゴールで前半2-0。後半も佐藤龍之介のPK、再び小倉のミドルシュートで2ゴール追加。内容的にも大きな差を見せつけて4-0の圧勝。U-21(実際には20歳以下の選手たち)でU-23の大会優勝を成し遂げた。日本はU-23アジアカップ連覇。しかも大岩監督自身での連覇だ。

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チャンピオンズリーグ2025-26_リーグフェーズ第7節…ビジャレアルVSアヤックス、アウェイでアヤックス劇的勝利。

ラ・リーガ(スペインリーグ)で今シーズン好調のビジャレアル。アヤックスは昨年11月に監督交替があった今シーズン。
この試合、アヤックスは実況中継では4バックとの紹介だったが、視聴する限りでは3バックに見える。板倉はスターティングラインアップではなくベンチ。
序盤から双方ともアグレッシブな攻撃的フットボールを展開。アヤックスも以前のようなモタモタ感が無く、スピード感あり。

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チャンピオンズリーグ2025-26_リーグフェーズ第7節…コペンハーゲンVSナポリ、1人少なくなった状況下で鈴木淳之介フル出場で奮闘。

イタリア・チャンピオンのナポリをホームに迎えたコペンハーゲン。鈴木淳之介は4バックのセンターバック左でスターティングラインアップ。序盤から細かいラインコントロールの駆け引きを見せる。
34分にコペンハーゲンは(一旦イエローカードが出たがVAR介入、オンフィールドレビューによりレッドカードに…)1人少なくなり、その直後にコーナーキックからマクトミネイにヘッドで沈められて失点。
コペンハーゲンは5バックにし、鈴木は3センターバック左に。何度もヘッドで跳ね返したり守備で奮闘。フィードのボールもクオリティがアップしているかも、という印象。最後尾からの持ち上がりも何度も見せる。

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チャンピオンズリーグ2025-26_リーグフェーズ第7節…スポルティングVSパリ・サンジェルマン、守田フル出場で劇的勝利。

スポルティングがホームにパリ・サンジェルマン(PSG)を迎えた大一番。今シーズン、コンディション不良が続いてきた守田はリーガ(国内リーグ)で先週末にようやくフル出場。今シーズンのチャンピオンズリーグでは途中出場オンリーだったが、この試合はスターティングラインアップ。ヒュルマンドがサスペンション(出場停止)なので、若いジョアン・シモエスと中盤センター。
スポルティングはPSGの強力な攻撃力とポゼッションに5バックを敷いて対応。序盤からPSGがサイドないしはポケットをガンガン突いてビュンビュンとクロスやミドルシュートが飛ぶがゴールを死守。守田も身体を張ってディフェンス、加えて、PSGの速いプレスをかいくぐってパスを供給。

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