序盤の1ゴールで逃げ切り、E-1優勝。

互いに2連勝で迎えた韓国との最終戦(フジテレビの実況は優勝決定戦と言いたくて仕方なかったが、トーナメントのファイナルじゃないんだけどな…笑)日本のスタートは今大会初戦ベースに、そこから2人を変更。
ゴールキーパーはサンフレッチェ広島の大迫。大迫は今大会初出場だが、あらかじめその予定だったと思われ。
3バックは、アビスパ福岡の安藤、サンフレッチェ広島の川村、柏レイソルの古賀。
中盤センターは稲垣と川辺。両ワイドは共に町田ゼルビア、右が望月ヘンリー海輝、左が相馬。
1トップに垣田で、シャドーにジャーメイン良と宮代。

続き▽

完全ターンオーバーで臨んだE-1第2戦…

なんだか現地では酷暑の下、真っ昼間とか陽のある時間帯にトレーニング時間が設定されている状況とか。。。
トレーニング時間が大会側から指定されるのはノーマルだが、なにもド昼間に設定しなくても、、、と思うが今回の大会運営者の発想はどうなってんだろうな。。。
さて、昨夜の中国戦。日本はスタート11人全員を総とっかえ、完全ターンオーバー。ゴールキーパーは早川で、3バックは予想どおり綱島、植田、長友。両ワイドが望月と俵積田。中盤センターが宇野と田中聡。1トップが細谷で2シャドーに佐藤龍之介と原大智。

序盤に田中聡の打ち込みパスを細谷が決めて先制。その後は率直に言ってグダった内容、ギクシャク感)が続いて、60分過ぎに右サイドから望月のカットインしてのシュートがディフレクトして追加点。そのまま2-0でタイムアップ。
後半頭から稲垣やジャーメイン良を入れたり、60分過ぎには相馬勇紀を入れたり、ベンチとしても変えたい感はあったんだろうと想像。
ま、試合中も酷暑のようだし、選手たちのパフォーマンスを見ていても相当コンディションもよろしくなさそうだし、まぁこんなもんかと。。。
よほどのフットボール・フリークでない視聴者にはツマランと思われたであろうけど。。。

次は12日の火曜日、中2日で迎える最終戦…相手は中3日。さて、どんな試合内容になりますやら。

今夜、E-1第2戦。

初戦でプレーしなかった柏れりソの細谷真大、FC東京の俵積田、京都サンガの原大智、サンフレッチェ広島の田中聡、鹿島アントラーズの植田は間違いなくスターティングラインアップだろうし、今回初召集で初戦にプレーしていない選手もスタートから起用する可能性が高いと思われ。

続き▽

アルビレックス新潟からセルティック移籍の稲村、プレーシーズンマッチで好パフォーマンス(らしい)

好パフォーマンス(らしい)…っていうのは、見てないからねぇ(汗)ただ、皆さん同様にセンターバックではなくサイドバック(左サイドバック)でプレーさせられるであろうと思っていた点は、当たり(!)でしたね(笑)
伝えられるところによると、何度も素晴らしいフィードを(クロスも)見せたと。特にフィードについては、それも想定内。

続き▽

やっぱり3バックで中盤センター2枚、2シャドーだったか…E-1初戦。

ま、そんなもんだろうな。。。
スターティングラインアップは、ゴールキーパーが名古屋グランパスのピサノアレックス幸冬堀尾。アビスパ福岡の安藤、サンフレッチェ広島の川村、柏レイソルの古賀の3バック。中盤センターは稲垣と川辺。右ワイドが柏レイソルの久保藤次郎、左ワイドが相馬。前線はサンフレッチェ広島のジャーメイン良を中央に、左シャドーにヴィッセル神戸の宮代と柏レイソルの垣田。(あるいは、ジャーメインと宮代のシャドーか…)
序盤から押し込んで、クロスがガッカリ続いたが左クロスをジャーメインがゴールに背を向けて胸トラップ、、、からのバックステップ踏みながら空間つくっての左足ボレー叩き込んで先制。

ジャーメインは続いて、左からのクロスをファーで(マーカーがボールをかぶったとは言え)巧みなヘッドで2点め。ジャーメインは、稲垣のそんだけスペースとコースが空いてりゃ日本の選手は豪快に決めますよ、、、と言いたくなるミドルを挟んで前半だけで4ゴール。5-0リードで後半へ。ジャーメインは前半だけで御役御免。
このペースなら何点入ることやら、、、などと浮かれたフットボール・フリークは居られまいが(後半精々1ゴールか0ゴールもありえるわけで…)後半はグダリ気味だったり、相手も多少慣れたりするし(ちょっとは対策や対応めいたものもあったかもしれない…)選手たちはこの機会にゼッタイ結果出さなきゃって前のめりになるし、酷暑の下で先週末のJリーグから移動含めて中2日だし、、、ってところ。そもそもこのメンバーで全体練習やったのは前日が初めてだし、、、という条件下。
グダルのは当たり前っちゃぁ当たり前。

途中出場の選手たちの中にも、川崎フロンターレの大関のように、たいへんキレのある(モノが違う的な)パフォーマンスを見せた選手も居れば、Jリーグで(成長なり進化も感じてはいたものの)これまで観てきたとおりというか範疇のパフォーマンスに留まった感のある選手も。
そういうわけで、ほとんど参考にはならない、たいへんたいへんお疲れさんでした、って言うほかない試合。

残念なのは、コーナーキックから中でごちゃごちゃっと圧縮されてファーで決められた1失点。
日本のチームがよくやられる(ゴールキーパーの対応も含め)パターンと言ってよいこの失点シーンを、この相手にすらやられるのはいただけない。このメンバーでぶっつけ本番だったとはいえ…(だから余計に日本のフットボールの根幹的弱点なんじゃないのか…)

というわけで1ゴール許してしまったが、タイムアップ間際に後半頭からピッチに入っていたサンフレッチェ広島の中村草太が、ミドルゾーンから単独ドリブルで持ち込んでのミドルを叩き込んで6-1でタイムアップ。
今大会最終戦(第3戦)の韓国戦は、この初戦のメンバーがベースになるはずで、さて、どの程度入れ替えがあるだろう。。。

E-1…日本(Jリーグ選抜)今夜初戦。

フジテレビ地上波が(ただし男子のみ)3戦ともライブ中継。
U-NEXTでも配信。(女子はU-NEXTのみ)
さて、どういうスターティングラインアップでどういうフォーメーションで入るのか、楽しませていただこう。なんか早々に背番号も発表しておりましたな。。。

ところで、デンマークのブレンビー(ブレンビーからは鈴木唯人がこの夏の移籍ウインドウでドイツのフライブルクへ移籍…)へJリーグでのプレーを経ずに加入したばかりの内野航太郎が、このプレシーズン、ブレンビー最初のトレーニングマッチでいきなりスタートからプレー機会与えられ早速、前半だけで2ゴール奪って見せたようだ。

2ゴールとも現地映像(プレシーズンのトレーニングマッチらしく牧歌的な雰囲気の中での映像ではあったが…)で見たが、序盤にクロスをプルアウェイからフリーで打点の高いヘッドで先制ゴール。
同点に追いつかれた状況でペナルティエリア外、中央やや左寄りの位置で足元に差し込まれたパスを受けて左に置いて、左足でゴール左上に突き刺すゴール。

ま、あくまでオフシーズン明けのトレーニングマッチではあるが、ブレンビーのサポーターやスタッフからすれば期待をもって貰えるプレー(ゴール)だったんじゃないだろうか。

日本の初戦は明日だが、今夜E-1選手権開幕。

現在、故あって昨日開催されたサンフレッチェ広島のファン感(ファン感謝デー)の模様を伝えるTVニュース報道を視聴できるエリアに滞在中だったんだが、ピースウイングスタジアム(広島サッカースタジアム)のピッチ上で走ったりボールを蹴ったりするイベント・メニューもあったようで、普通にピッチの上を走ったりボールを蹴ったりできるのは実にウラヤマシイと思ってしまいました(笑)

続き▽

ベルギーからドイツへ…町田浩樹はホッフェンハイム、藤田譲瑠チマはザンクトパウリ。

町田浩樹も藤田譲瑠チマもベルギー脱出(!)に成功。町田は1シーズン早くてよかったように思うが、ま、ユニオン・サンジロワーズをリーグ優勝させて(その前のシーズンのカップ戦優勝に続き)移籍ということで、ま、それもイイかなと。ユニオン・サンジロワーズは来シーズンはチャンピオンリーグもあるのに、、、という声もあろうが、ブンデスリーガでのプレーでイイじゃないですか。

ホッフェンハイムは確か3バックだったと思うが、その点でも町田はフィットするはずで(3バックの中央に入ることもあるかもしれないので、そうなればよりプレーの幅も広がるし…)何にしてもよりプレーのクオリティを上げて欲しいと思っているんで洗練したプレー精度へ期待したいところ。
現地報道によると長期契約とのことだ。(契約年数はいずれ判明するだろう…)

藤田もシント・トロイデンから移籍できてよかった。シュツットガルトが獲得の噂もあったが、ザンクトパウリへ。ゴールに繋がるプレーが増えてくれたらと思うが、シント・トロイデンではチーム事情もあったとは思うので、そこに期待したいところ。ザンクトパウリのサポーターからも、そういう声が多いようではあるし、結構重要な点になるんではないかと。
日本代表で言えば、守田のようなプレーをやってくれるようにならんかと思うんだが。。。

ブンデスリーガでは、フライブルクに鈴木唯人の加入が既に発表されている。来シーズンはよりブンデスリーガ視聴に時間を割くことになりますな(笑)

さて、Jリーグからこの夏に(Jリーグはシーズンど途中だが)海外移籍する選手がさらに何人も出るのは確実で、正式発表を待つところである。

鹿島アントラーズVSファジアーノ岡山。

昨日行われた、首位を走る鹿島アントラーズがホームにファジアーノ岡山を迎えた一戦。今年4月にファジアーノ岡山のホームで戦った時は、ファジアーノが前半終了間際に先制ゴールを奪うことに成功したが、アントラーズが後半早い時間に追いついて、さらに逆転負して勝利をおさめた。
首位をキープし続けているアントラーズだが、私にはそれほどの充実感は感じておらず、むしろ他のクラブがちょっとね、、、というのが率直な印象。そもそもここまでで既に6敗もしておるしなぁ。だが、昨夜のアントラーズのパフォーマンスは素晴らしく、ファジアーノの前プレスを早くパスワークで無力化。球際、コンタクトプレーでもその瞬間のスピードでファジアーノの選手を明白に上回っており、さらにファジアーノの2枚の中盤底の裏にどんどん入り込んで、チャンスシーンを創出。それらが実ったゴールは18分の鈴木の見事な対角線フィニッシュ…

こういうパフォーマンスなら2016年シーズン(この年は2ステージ制で1stステージは優勝、年間勝点3位だったがチャンピオンシップで年間勝点2位の川崎フロンターレと年間勝点1位の浦和レッズを破り優勝…)以来のJリーグも大いに可能性アリ、Jリーグ優勝へ最短距離、と思わせるに十分な内容だったかと。

続き▽

クラブ・ワールドカップ、浦和レッズはグループステージ最終戦惨敗で終了。(つづき)

サウジアラビアのアル・ヒラルはメキシコのパチューカを2-0で破り、ザルツブルクを勝点1ポイント上回ってグループ2位でグループステージ突破を果たした。アジア枠で出場したクラブは唯一、アル・ヒラルのみグループステージ突破となった。東地区から出場した浦和レッズとウルサン(蔚山)は共に勝点0、UAEのアル・アインはグループステージで敗退が決まっていたものの最終節でモロッコのウィダード・カサブランカを破って初勝利、勝点3ポイント獲得。
ま、そんな目の前の結果はともかく、Jリーグのクラブおよび選手たちのレベルやクラスは明らかにアップしており、技術もテクニックも、プレー強度も、個人戦術も経験、そりゃ随分とアップしておりますよ。だが、モンテレイ戦で露呈された大きな格差というものは厳然と存在していることが確認。。。
だからと言ってショックというのではなく、JリーグおよびJリーグのクラブを下げるわけでもなく、だけどもう一度よく考えることが必要ですね、、、ていうところ。

モンテレイ戦直後のインタビューで関根が、、、
リーグの色が出た…
日本というリーグ(Jリーグ)はチームの構造を維持したまま戦って全員で守って攻める…
ただ、そうじゃないような個が強い相手には日常の文化の差が出た…
といったようなことをコメント。特に最後の部分がJリーグをディスったという反応もあったが、ま、フットボール文化とまでは言わない方が良かったかもしれないが(軋轢を生むので…)だが言いたいことも一定わかるし、文化とまで言わない方が良かったかもと書いたばっかしだが、確かにフットボール感であったり、それはとりもなおさず文化というかフィロソフィーの部分ではあるしね。
で、そういう部分は選手たちにだけ押し付けてるんじゃ、未来も将来何年経っても変わらないだろうな、と。
そもそも、日本のフットボールは選手に(だけ)押し付け過ぎだろうって。
ナショナルチームだって、個々の選手たちは海外でプレーして揉まれてきて相当に手ごわいチームになってきたが、それは選手たち個々の努力と研鑽によるものであってね。。。それでイイのかってこと。

今大会、(結果的にグループステージで敗退とはなったが…)ザルツブルクの試合を見ていて、これくらい攻撃特化(?)したような意識のクラブがJリーグにも幾つかあってイイんじゃないか、と書いたが、まぁそれも1つじゃないかと。。。
Jリーグを見ていても、天皇杯を見ていても、細かい部分では特徴や違いあるものの、日本のフットボール(サッカーだなぁ)というのはとっても強くあってですね、、、それはあってイイんですが、そこから先の味つけや特長なりの部分が少ない、、、というか。
そういう部分はコーチングスタッフ、あるいはクラブのフロント含めた <文化> 形成の部分だろ。
そこが追いついていない状況、次元かな。。。

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