エールディビジ第21節…エクセルシオールVSアヤックス、冨安が実戦復帰!!
2026.02.03
実戦でプレーするのはまだ時間を要するのかと思っていたら、2-2の状況の80分過ぎにピッチへ。484日ぶりの実戦でのプレーになるそうだ。ほんとウルウルしてきましたよ(笑)
この日は左サイドバックに入った冨安。アヤックスの監督によると、この日はプレーしても10分と決めていたそうだ。で、冨安が入るとチーム全体に落ち着きが出たとも。確かにそれは感じた。それと技術とテクニックの高さ、インテリジェンスの高さも随所に感じさせたし、パスのボールの質の素晴らしさ。。。
このまま順調に復活して欲しいと願わずにいられない。
U-21で圧勝…U-23アジアカップ優勝、連覇達成。
2026.01.25
中国とのファイナルになったU-23アジアカップ。日本は12分に大関が先制ゴール、20分に小倉のスーパーゴールで前半2-0。後半も佐藤龍之介のPK、再び小倉のミドルシュートで2ゴール追加。内容的にも大きな差を見せつけて4-0の圧勝。U-21(実際には20歳以下の選手たち)でU-23の大会優勝を成し遂げた。日本はU-23アジアカップ連覇。しかも大岩監督自身での連覇だ。
続き▽U-23アジアカップ…U-21の日本、U-23韓国を下しファイナルへ。
2026.01.21
U-23韓国チームの監督はイ・ミンソンだったんだよね。1997年9月28日に旧・国立競技場でのワールドカップ予選、、、試合終了間際に強烈な逆転ミドルシュートを日本のゴールに突き刺したのがイ・ミンソン。韓国メディアに「東京大勝利」と湧かせてしまったあの一戦は忘れられないし、我々も多くのことを学んだ一戦でもあったかと。(その一戦のことを書こうとすると、これまた長文になる…笑)
さて、昨夜のU-23アジアカップのセミファイナル。日本はある程度選手を入れ替え、懸念していた中盤底のフィルターに選手起用によって手を付け、前半は日本がボールを握って優勢な展開。(前半のシュート数は10本と1本という差だった模様…)強風のピッチコンディションだったようで、前半は日本が風上、後半は途中から逆に韓国がボールを握る展開となったのには(日本が市原が痛んだことで3枚替えが4枚替えになってからボールがおさめられなくなったこともあるが…)この強風も関係していたかもしれない。
日本は35分過ぎ、右からのコーナーキックを競り合いで勝ってヘッドで合わせ、こぼれたボールを押し込んで先制。
U-23アジアカップ、クオーターファイナル…2日め。
2026.01.18
日本とベトナムがセミファイナル進出を決めたクオーターファイナル1日めに続く2日めは、ウズベキスタンVS中国とオーストラリアVS韓国。
続き▽U-23アジアカップ、クオーターファイナル…日本VSヨルダン、辛くもPK戦で勝ち上がり。
2026.01.17
ベトナム、サウジアラビアのグループを、2位で突破したヨルダン。グループ1位のベトナムには0-2で敗れているが、キープレイヤーが欠場だった模様。今大会前に日本とトレーニングマッチを行っており、1-1だったそうだ。
ヨルダンはフル代表が初のワールドカップ出場を果たしており、アゲアゲ。フル代表メンバーも6人か含まれている今大会メンバー。
序盤からヨルダンのフィジカルの強さが目につく。日本は時間経過するごとに、ヨルダンのフィジカルに普段のプレーができなくなって行った印象。ちょっとこのプレーではね、、、という選手も居ましたかね。
U-23アジアカップ…連勝でグループステージ突破確定。
2026.01.11
高校女子サッカーのファイナルは神戸ユニバで開催。入場料無料とのことだがmもうちょっと舞台(開催スタジアム)を再考してはどうなんだろうな。。。(あまりに人が居ないんだが…)
続き▽U-23アジアカップ初戦勝利。三笘、マンチェスター・シティ戦でファインゴール。
2026.01.08
2年おきに開催されるU-23アジアカップ、昨夜は日本の初戦、シリア戦。オリンピック出場権のかかるU-23アジアカップは次回(2028年)大会。日本はU-21で参加。多くが昨年秋のU-20ワールドカップで見た選手たち。
試合は序盤に大関がゴール前の密集状況でシュートフェインと入れつつきれいなインステップの見事なシュートで先制も、その後も何度もあったゴールチャンスに決められず(数メートルのヘッドをクロスバー越えさせてしまったり…)ようやく後半に4ゴール奪って5-0の勝利。コンディションもバラバラで、灼熱のサウジアラビアで昼間の試合。ま、今後の試合ですね、、、どうやらU-21で参加しているのは日本とウズベキスタンくらいか??
日本の次戦はUAE、1月10日(土曜日)日本時間20:30(次も昼間の試合…)キックオフ。
2026年:日本代表(ナショナルチーム)年間スケジュール。
2025.12.21
DAZNがアフリカ・ネーションズカップ全試合を無料独占ライブ配信。ワールドカップ一次リーグで対戦するチュニジアに、ノックアウトラウンド初戦で対戦する可能性のあるモロッコが視られる。特にモロッコについては、ワールドカップで対戦するかどうかはもちろん未定ではあるものの、つい先日閉幕したアラブカップ(@カタール)でヨーロッパでプレーする選手抜きで優勝しており(ファイナルでヨルダンに延長戦の末3-2で勝利)普通に興味わきます。
続き▽