「あの試合~3.11 再生のスタジアム~」YouTubeで昨日より配信開始。
2026.03.17
先々週、3月6日(金曜日)22:00からNHK地上波(総合)で放送されたドキュメンタリードラマ「あの試合~3.11 再生のスタジアム~」がYouTubeのJリーグ公式チャンネルで昨日から配信が始まった。
これはたいへん良い(実に粋な)措置だな。
冨安、アヤックスで遂にスターティングラインアップ、早速プレ(プレプレ??)アシストを記録。
2026.03.16
エールディヴィジ第27節、アヤックスVSスパルタ・ロッテルダムで冨安が左サイドバックでアヤックス加入後初のスターティングラインアップ。30分過ぎ、相手ディフェンダー2人に蓋をされながらも巧みに持ち出してグラウダーのマイナスのクロス、、、これからアヤックスのこの試合2ゴールめが生まれた。
続き▽チャンピオンズリーグ2025-26…ラウンド16・1stレグ、レアル・マドリードVSマンチェスター・シティ、メディアルーナに見えたのは幻か???
2026.03.15
ラウンド16最大のビッグカード(また対戦することになった)レアル・マドリードVSマンチェスター・シティは、まさかのバルベルデの前半だけでハットトリックという爆発ぶりでレアルが3-0で快勝。誰がバルベルデのハットトリックを予想しますかね。シティもレアルの右サイド(シティからすると左サイド)をバルベルデに自由に行かせすぎ、、、にしても、バルベルデのフィニッシュ能力なりセンスは、こういう能力も持ってるんっすね、ってなことで、こういうのをこそ(めったに私は使わない表現だけど)脱帽っていうんじゃないですかね。
続き▽ヨーロッパリーグ2025-26…ラウンド16・1stレグ、ゲンクVSフライブルク。
2026.03.14
ゲンク(ヘンク)は伊東純也がスターティングラインアップを外れ、結局90分間出場無し。フライブルクは鈴木唯人がいつものシャドーの位置でスターティングラインアップ。
アウェイのフライブルクは7分過ぎにセットプレーを放り込んでゴール前でこぼれたところをマンザンビが蹴り込んだが、これはオフサイドでノーゴール。
ゲンクは23分過ぎ、右サイドバックのエル・ワディがペナルティエリア付近まで入り込み、切り返しから強いボールを中央の味方に当てての浮かしたリターンをゴール右の角度の無い位置から強烈に叩き込んで先制。
その後、互いに攻め合ったがゴール生まれず、1stレグはゲンク先勝で2ndレグへ向かうこととなった。
ヨーロッパ・カンファレンスリーグ2025-26…ラウンド16・1stレグ、クリスタルパレスVSラルナカはスコアレスドロー。
2026.03.13
クリスタルパレスがホームにキプロスのラルナカを迎えた1stレグ。クリスタルパレスはプレーオフを勝ち上がってノックアウトフェーズに進出したが、ラルナカはリーグフェーズからダイレクトにノックアウトフェーズに進出。この両者はリーグフェーズ第2節でクリスタルパレスのホームで対戦しており、その時はアウェイのラルナカが(クリスタルパレスの最後尾のパスミスを拾ってからのゴール…)1-0で勝利。クリスタルパレスにとってはリターンマッチとなる。
続き▽チャンピオンズリーグ2025-26…ラウンド16・1stレグ、ボデ・グリムトVSスポルティング。
2026.03.12
ラウンド16で実は最も関心のあったカード。結果の方は予想外の得点差、3-0でホームのボデ・グリムト先勝で2ndレグへ向かうことになった。
ボデ・グリムトのノルウェーリーグは現在オフだそうで、今週末に新シーズン開幕なんだそうだ。(3月開幕で12月閉幕)つまりボデ・グリムトはオフだったわけだが、それを全く感じさせないパフォーマンスを2月に行われたノックアウトフェーズ・プレーオフに続いて発揮。
チャンピオンズリーグ2025-26…ラウンド16・1srレグ、ニューカッスルVSバルセロナ。
2026.03.11
ニューカッスルがホームのセント・ジェームズ・パークにバルセロナを迎えての1stレグ。両者とも攻守に渡って互いの持ち味を出し、攻め合い、守備にも見所多い熱戦。
続き▽ベルギーリーグ第28節…シント・トロイデン、接戦をモノにして同勝点2位をキープ。
2026.03.10
前節の敗戦でクラブ・ブリュージョに勝点差2ポイント上回れて3位に後退したシント・トロイデンは、セルクル・ブリュージョをホームに迎えての今節。試合前に1位を走るユニオン・サンジロワーズの勝利とクラブ・ブリュージョのドローを受けてのキックオフ。
序盤、セルクル・ブリュージョの波状攻撃を受けたが徐々に盛り返し、この日は左サイドバックでスタートだった畑大雅の左スペースに走り込んでのワンタッチクロスを、後藤啓介がニアに走り込みながらヒールで巧みに流してのアシストで先制。
だが後半に入ってカウンターからセルクル・ブリュージョに同点ゴールを奪われてしまう。それでも70分過ぎに山本理仁との交替で入った松澤海斗が左サイドでドリブリング、中の伊藤涼太郎に付けて、伊藤からスルーパス、、、ペナルティエリア内左でリターンを受けた松澤が鮮やかなワンタッチフィニッシュを沈めて勝ち越し。松澤はこれが2ゴールめ。
ブンデスリーガ第25節…フライブルクVSレヴァークーゼン、鈴木唯人自らつくったカウンターからの見事なゴール。
2026.03.09
フライブルクがホームにレヴァークーゼンを迎えた一戦は、前半から互いに攻撃的な攻防で3-3のドローでタイムアップとなった。鈴木唯人はいつもどおり4-2-3-1フォーメーションの2列め中央。味方も鈴木の使い方をよくわかっていて、スペースで受ける鈴木にボールを渡して鈴木のドリブリングを効果的に活用。中盤センタ一角(ダブルボランチ左)のマンザンビがしばしば攻撃参加して、鈴木と絡みながらゴールを狙う。
だがレヴァークーゼンの方が自力で勝る印象ではあったが、先制したのはフライブルク。33分過ぎに左サイドを持ち出して低いクロスを中央でワンタッチフィニッシュ。だがすかさず、レヴァークーゼンが速いパスワークと縦→横の揺さぶりにワンステップで長いレンジを沈めるフィニッシュ能力で同点に追いつく。
が、42分過ぎ、自軍に押し込まれた状況を押し返し、鈴木にボールが渡るとドリブリングで運び、右へ(攻め上がる味方を1つ飛ばしてさらにその外の味方へ)素晴らしいパス、、、さらに持ち込んでの低いクロスを中央でフリック、、、裏に走り込んできた鈴木がワンタッチでフィニッシュ。
女子アジアカップ(@オーストラリア)第2戦…まるで攻撃システム練習で大量得点。
2026.03.08
インドとのグループステージ第2戦。日本は大幅にターンオーバー、初戦のスターティングラインアップから9人を変更。初戦に続いてスターティングラインアップに入ったのは長谷川唯と田中美南の2人。
いきなり4分、右サイド(サイドバック)に入っていた山本柚月がカットインして1人交わし、もう1人も足元を抜いて交わしてのゴラッソを叩き込んで先制。
その後もゴールを重ねて前半で5-0。後半も6ゴールを重ねて11-0でタイムアップ。
