3月のイギリス遠征(イングランド戦!!)に臨むメンバー発表。
2026.03.19
幾つもの(相当数多く)ライブ配信されてましたね。予想どおり冨安健洋を選出。使えるものかどうか、確認するんだろうかね。冨安についてはワールドカップでプレーはできなくても(戦術面のサポート役として)帯同すればイイと思うんだが。(ま、所属クラブが許すかって問題はあるが…)あるいは遠藤航もね。
鈴木唯人が呼ばれるのも予想どおり。そして塩貝健人が初選出。
ケガで離脱もあった伊藤洋輝も安藤智哉も鈴木淳之介らも選出。守田英正の名前が無かったのが予想外。今回のメンバーはセンターバックが多いことも関係あると思われ、ワールドカップ本大会メンバーには、コンディションに問題なければ入るのは間違いなかろうが。
フィールドプレイヤーでは、日本から向かうのはFC東京の佐藤龍之介1人のみ。あと、日本から向かうのはゴールキーパー、早川友基(鹿島アントラーズ)と大迫敬介(サンフレッチェ広島)の2人。
なお、ケガからの復帰途上の久保建英は今回呼ばないという事前情報だった。遠藤航と南野は言うまでもなく離脱中。
チャンピオンズリーグ2025-26…ラウンド16・2ndレグ、スポルティングVSボデ・グリムト。
2026.03.18
ボデ・グリムトのホームで行われた1stレグでは、3-0という予想外のスコアで先勝したボデ・グリムト。2ndレグはスポルティングのホームでのリマッチ。1stレグでのパフォーマンスを見てスポルティングには大きなハンディキャップと思われたが、なんと90分で3-0、アグリゲートスコア3-3に持ち込み、延長戦で2ゴール捻じ込んでの5-3で、スポルティングが強豪クラブらしい大逆転を見せた。
続き▽「あの試合~3.11 再生のスタジアム~」YouTubeで昨日より配信開始。
2026.03.17
先々週、3月6日(金曜日)22:00からNHK地上波(総合)で放送されたドキュメンタリードラマ「あの試合~3.11 再生のスタジアム~」が、YouTubeのJリーグ公式チャンネルで昨日から公開・配信が始まった。
これはたいへん良い、実に粋な措置だな。
冨安、アヤックスで遂にスターティングラインアップ、早速プレ(プレプレ??)アシストを記録。
2026.03.16
エールディヴィジ第27節、アヤックスVSスパルタ・ロッテルダムで冨安が左サイドバックでアヤックス加入後初のスターティングラインアップ。30分過ぎ、相手ディフェンダー2人に蓋をされながらも巧みに持ち出してグラウダーのマイナスのクロス、、、これからアヤックスのこの試合2ゴールめが生まれた。
続き▽チャンピオンズリーグ2025-26…ラウンド16・1stレグ、レアル・マドリードVSマンチェスター・シティ、メディアルーナに見えたのは幻か???
2026.03.15
ラウンド16最大のビッグカード(また対戦することになった)レアル・マドリードVSマンチェスター・シティは、まさかのバルベルデの前半だけでハットトリックという爆発ぶりでレアルが3-0で快勝。誰がバルベルデのハットトリックを予想しますかね。シティもレアルの右サイド(シティからすると左サイド)をバルベルデに自由に行かせすぎ、、、にしても、バルベルデのフィニッシュ能力なりセンスは、こういう能力も持ってるんっすね、ってなことで、こういうのをこそ(めったに私は使わない表現だけど)脱帽っていうんじゃないですかね。
続き▽ヨーロッパリーグ2025-26…ラウンド16・1stレグ、ゲンクVSフライブルク。
2026.03.14
ゲンク(ヘンク)は伊東純也がスターティングラインアップを外れ、結局90分間出場無し。フライブルクは鈴木唯人がいつものシャドーの位置でスターティングラインアップ。
アウェイのフライブルクは7分過ぎにセットプレーを放り込んでゴール前でこぼれたところをマンザンビが蹴り込んだが、これはオフサイドでノーゴール。
ゲンクは23分過ぎ、右サイドバックのエル・ワディがペナルティエリア付近まで入り込み、切り返しから強いボールを中央の味方に当てての浮かしたリターンをゴール右の角度の無い位置から強烈に叩き込んで先制。
その後、互いに攻め合ったがゴール生まれず、1stレグはゲンク先勝で2ndレグへ向かうこととなった。
ヨーロッパ・カンファレンスリーグ2025-26…ラウンド16・1stレグ、クリスタルパレスVSラルナカはスコアレスドロー。
2026.03.13
クリスタルパレスがホームにキプロスのラルナカを迎えた1stレグ。クリスタルパレスはプレーオフを勝ち上がってノックアウトフェーズに進出したが、ラルナカはリーグフェーズからダイレクトにノックアウトフェーズに進出。この両者はリーグフェーズ第2節でクリスタルパレスのホームで対戦しており、その時はアウェイのラルナカが(クリスタルパレスの最後尾のパスミスを拾ってからのゴール…)1-0で勝利。クリスタルパレスにとってはリターンマッチとなる。
続き▽チャンピオンズリーグ2025-26…ラウンド16・1stレグ、ボデ・グリムトVSスポルティング。
2026.03.12
ラウンド16で実は最も関心のあったカード。結果の方は予想外の得点差、3-0でホームのボデ・グリムト先勝で2ndレグへ向かうことになった。
ボデ・グリムトのノルウェーリーグは現在オフだそうで、今週末に新シーズン開幕なんだそうだ。(3月開幕で12月閉幕)つまりボデ・グリムトはオフだったわけだが、それを全く感じさせないパフォーマンスを2月に行われたノックアウトフェーズ・プレーオフに続いて発揮。
チャンピオンズリーグ2025-26…ラウンド16・1srレグ、ニューカッスルVSバルセロナ。
2026.03.11
ニューカッスルがホームのセント・ジェームズ・パークにバルセロナを迎えての1stレグ。両者とも攻守に渡って互いの持ち味を出し、攻め合い、守備にも見所多い熱戦。
続き▽ベルギーリーグ第28節…シント・トロイデン、接戦をモノにして同勝点2位をキープ。
2026.03.10
前節の敗戦でクラブ・ブリュージョに勝点差2ポイント上回れて3位に後退したシント・トロイデンは、セルクル・ブリュージョをホームに迎えての今節。試合前に1位を走るユニオン・サンジロワーズの勝利とクラブ・ブリュージョのドローを受けてのキックオフ。
序盤、セルクル・ブリュージョの波状攻撃を受けたが徐々に盛り返し、この日は左サイドバックでスタートだった畑大雅の左スペースに走り込んでのワンタッチクロスを、後藤啓介がニアに走り込みながらヒールで巧みに流してのアシストで先制。
だが後半に入ってカウンターからセルクル・ブリュージョに同点ゴールを奪われてしまう。それでも70分過ぎに山本理仁との交替で入った松澤海斗が左サイドでドリブリング、中の伊藤涼太郎に付けて、伊藤からスルーパス、、、ペナルティエリア内左でリターンを受けた松澤が鮮やかなワンタッチフィニッシュを沈めて勝ち越し。松澤はこれが2ゴールめ。
